後漢魏晋南北朝都城境域研究 [単行本]
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後漢魏晋南北朝都城境域研究 [単行本]

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出版社:竹内書店新社
販売開始日: 2013/11/30
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後漢魏晋南北朝都城境域研究 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    中国古代都城研究の新たな視点と研究法。文献史料、考古学・地理学に加えて衛星画像・衛星地図・航空写真を駆使し、後漢から南北朝期に至る洛陽城・許昌城・〓(ぎょう)城・建康城・平城を対象に、城郭に囲まれた都城本体のみならず、都城と密接に関係する地域空間を検出し、その性格・地域相・時代相を明らかにする。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 洛陽八関とその内包空間―漢魏洛陽盆地の空間的理解に触れて
    第2章 洛陽盆地における漢魏遺址の立地
    第3章 漢魏洛陽城の現状と水文をめぐる問題
    第4章 漢魏洛陽の変遷と金〓(よう)城―建康との比較において
    第5章 漢魏の都城“許昌”
    第6章 〓(ぎょう)城が有する都市空間
    第7章 六朝建康の都市空間
    第8章 鮮卑の都城“平城”
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    塩沢 裕仁(シオザワ ヒロヒト)
    1960年、山梨県甲府市生まれ。法政大学大学院博士後期課程単位満了退学。京都大学博士(人間・環境学)。現在、法政大学文学部准教授、東京大学東洋文化研究所特任研究員、東洋文庫研究員。環境学を基調とした中国の歴史地理、考古学を専門とする

後漢魏晋南北朝都城境域研究 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:雄山閣
著者名:塩沢 裕仁(著)
発行年月日:2013/11/30
ISBN-10:4639022735
ISBN-13:9784639022732
判型:規大
対象:専門
発行形態:単行本
内容:外国歴史
ページ数:374ページ
縦:27cm
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