絵本とジャーナリズム(「絵本で子育て」叢書) [単行本]

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絵本とジャーナリズム(「絵本で子育て」叢書) [単行本]

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出版社:絵本で子育てセンター
販売開始日: 2013/12/10
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絵本とジャーナリズム(「絵本で子育て」叢書) [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「幼子」は人生にとってどんな時期か(幼児期は人生の土台を作る大事な時期
    子どもと大人は「対等」の関係
    子どもの生き方を見ながら親が育つ
    就学前に「喜怒哀楽」に加え、「疑う」という能力を育てることが大切)
    第2章 「絵本」とは何か―絵本の源流を訪ねて(「農耕創始」にはコミュニケーションの進展が必要であった
    絵・絵本は人類文化の本流である
    宮沢賢治・イーハトーブ賞を受賞して考えたこと
    「幼児期こそ人生の根幹」を合言葉に新しい「イソップ物語」を作るとき)
    第3章 ジャーナリズムの本質とその威力(絵本にもジャーナリズム精神が必要なのではないか
    ジャーナリズムの本質
    ジャーナリズムの威力
    「言論の自由、出版の自由」で最も恐ろしいのは自己規制)
    第4章 今、人類の喫緊の課題とは何か(人類はあと何年地球に生き残れるか
    現在の体制を作っている土台の崩壊
    同情は連帯を拒否したときに生まれる
    子どものいじめの問題は大人のいじめの問題
    対立するものが一対になって命が生まれる)
    第5章 拝むなら、自分を拝もう(「ケ・セラ・セラ」のない新しい子どもたちに期待している
    拝むなら自分を拝め、賽銭出すなら自分に渡せ)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    むの たけじ(ムノ タケジ)
    武野武冶。1915年1月、秋田県仙北郡六郷町(現在は美郷町)に生まれる。東京外国語学校スペイン語科卒業。報知新聞社を経て朝日新聞社に移り、中国特派員や東南アジア特派員などを歴任。1945年8月15日、新聞人として戦争当時のことを反省して退社。1948年2月、郷里の秋田県横手市で週刊新聞『たいまつ』を創刊し、78年休刊(780号)するまで、戦争、平和、教育、農業問題など多方面に亘って言論活動を続けた。『たいまつ』休刊後も、著述や講演を通じてジャーナリスト活動を続け、2001年、第12回農民文化賞を受ける。2003年12月、秋田県湯沢市で「平和塾」を開講

絵本とジャーナリズム(「絵本で子育て」叢書) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:「絵本で子育て」センター ※出版地:芦屋
著者名:むの たけじ(著)
発行年月日:2013/12/10
ISBN-10:4903607135
ISBN-13:9784903607139
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:95ページ
縦:19cm
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