美―「見えないものをみる」ということ(PHP新書) [新書]

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美―「見えないものをみる」ということ(PHP新書) [新書]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2014/01/17
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美―「見えないものをみる」ということ(PHP新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「ものごとはすべてリッチでなければならない」―資生堂初代社長・福原信三の言葉は、いまも受け継がれ、多くのアーティストを生み出す資生堂文化の礎となっている。本書では、文化や歴史に学びながら、音楽、美術、映画や舞台、生物や自然のなかに潜む、リッチなものを取り上げる。本来、日本人が持っていた見えないものをみる感性、美意識を取り戻すに、どうしたらいいのかを読み解く一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 文明は文化を駆逐する
    第2章 日本の美意識とは何か
    第3章 創造力は自然から誕生する
    第4章 本物を知る
    第5章 教養とは何か
    第6章 見えないものをみる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    福原 義春(フクハラ ヨシハル)
    1931年東京生まれ。1953年慶應義塾大学経済学部を卒業と同時に株式会社資生堂に入社。1987年同社代表取締役社長、1997年代表取締役会長を歴任後、2001年より名誉会長。資生堂のグローバル展開を導くと同時に、文化芸術の振興にも積極的に取り組み、財界きっての読書家としても知られる。現在も東京都写真美術館館長、(公社)企業メセナ協議会会長、(公財)文字・活字文化推進機構会長、(公財)かながわ国際交流財団理事長、東京芸術文化評議会会長など多くの公職に従事しつつ、幅広い分野で執筆活動も行っている
  • 内容紹介

    「ものごとはすべてリッチでなければならない」。リッチとは心の豊かさを表す。それをどれだけ体験できるかで美意識は変化していく……。
  • 著者について

    福原義春 (フクハラヨシハル)
    株式会社資生堂名誉会長

美―「見えないものをみる」ということ(PHP新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:福原 義春(著)
発行年月日:2014/01/29
ISBN-10:4569816703
ISBN-13:9784569816708
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:214ページ
縦:18cm
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