Google Earthアプリケーション開発ガイド―KML、Earth & API徹底活用 [単行本]

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Google Earthアプリケーション開発ガイド―KML、Earth & API徹底活用 [単行本]

古橋 大地(共著)渡邉 英徳(共著)小山 文彦(共著)
価格:¥1,980(税込)
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日本全国配達料金無料
出版社:角川書店
販売開始日: 2014/02/03
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Google Earthアプリケーション開発ガイド―KML、Earth & API徹底活用 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 Google Earth概論(Google Earthとは;デジタルアースとGoogle Earth ほか)
    第2章 KMLの作り方(KML(Keyhole Markup Language)とは;KMLの特徴 ほか)
    第3章 Google Earth API(Google Earthプラグインについて;Hello,Earth!‐Google Earthを表示してみる ほか)
    第4章 事例紹介(アーカイブズ・シリーズ;START on AIR! ほか)
  • 内容紹介

    KMLデータの作り方、Earth APIを使った地図とデータを重ね合わせる技法など、Google Earthを使ったアプリケーション開発のやり方を基礎から解説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    古橋 大地(フルハシ タイチ)
    マップコンシェルジュ株式会社代表取締役社長、オープンストリートマップ・ファウンデーション・ジャパン副理事長、東京大学空間情報科学研究センター特任研究員、OSGeo財団日本支部理事、災害救援用無人機開発プロジェクトOpenReliefコントリビュータ、日本測量協会サーベイアカデミー認定講師。東京大学大学院新領域創成科学研究科修了(環境学修士)。専門は森林リモートセンシング。地理空間情報の利活用を軸に、Googleジオサービス、オープンソースGIS(FOSS4G)、オープンデータ(OpenStreetMap)の技術コンサルティングや教育指導を行っている

    渡邉 英徳(ワタナベ ヒデノリ)
    1974年生まれ。東京理科大学理工学部建築学科卒業、筑波大学大学院博士後期課程修了。博士(工学)。現在、首都大学東京システムデザイン学部准教授、京都大学地域研究統合情報センター客員准教授。情報デザイン、ネットワークデザイン、Webアートを研究する「情報アーキテクト」として活動

    小山 文彦(コヤマ フミヒコ)
    株式会社ゴーガ代表取締役。2008年より開発された位置情報関連メディアや技術のカンファレンス「ジオメディアサミット」の発起人であり、運営事務局を務める

Google Earthアプリケーション開発ガイド―KML、Earth & API徹底活用 の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:古橋 大地(共著)/渡邉 英徳(共著)/小山 文彦(共著)
発行年月日:2014/02/04
ISBN-10:4048867733
ISBN-13:9784048867733
判型:B5
発売社名:KADOKAWA
対象:専門
発行形態:単行本
内容:情報科学
言語:日本語
ページ数:199ページ
縦:24cm
横:19cm
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