映画を作りながら考えたこと―「ホルス」から「ゴーシュ」まで(文春ジブリ文庫) [文庫]

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映画を作りながら考えたこと―「ホルス」から「ゴーシュ」まで(文春ジブリ文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2014/02/07
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映画を作りながら考えたこと―「ホルス」から「ゴーシュ」まで(文春ジブリ文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    初の監督作品『太陽の王子ホルスの大冒険』(1968年公開)から『アルプスの少女ハイジ』、『母をたずねて三千里』、『赤毛のアン』などを経由し、『じゃりン子チエ』や『セロ弾きのゴーシュ』まで、高畑監督の制作過程での論考を収めた貴重な一冊。宮崎駿監督・鈴木敏夫プロデューサーと、スタジオジブリ30年目、初めての鼎談も実現!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    影繪
    太陽の王子ホルスの大冒険
    長くつ下のピッピ
    アルプスの少女ハイジ
    母をたずねて三千里
    赤毛のアン
    じゃりン子チエ
    セロ弾きのゴーシュ
    特別収録 スタジオジブリ30年目の初鼎談(宮崎駿・鈴木敏夫・高畑勲)
  • 内容紹介

    ジブリ前史を総ざらい!

    『かぐや姫の物語』が話題の高畑勲監督。長年、宮崎駿とコンビを組んできた彼が赤毛のアンやハイジについても綴った貴重な論考集。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高畑 勲(タカハタ イサオ)
    アニメーション映画監督。1935年三重県生まれ。59年、東京大学仏文科卒業後、東映動画(現・東映アニメーション)へ入社。『太陽の王子ホルスの大冒険』で初監督。以後TV演出、長編アニメ映画を発表。プロデュース作品もある

映画を作りながら考えたこと―「ホルス」から「ゴーシュ」まで(文春ジブリ文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:高畑 勲(著)
発行年月日:2014/02/10
ISBN-10:4168122034
ISBN-13:9784168122033
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:391ページ
縦:16cm
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