後期バロック・ロココ建築(図説世界建築史〈第12巻〉) [全集叢書]

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後期バロック・ロココ建築(図説世界建築史〈第12巻〉) [全集叢書]

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出版社:本の友社
販売開始日: 2003/03/31
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後期バロック・ロココ建築(図説世界建築史〈第12巻〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書では、後期バロック建築を、単純に、1690年から出発して1760年に終わる一時期の建築とする。後期バロック建築は比較的短い期間しか存続しないのであるが、独創的で芸術的にも重要な建造物を非常に多く産出した。そこで多くの事例を取り上げて検討することが必要と思われたが、この時代を特徴づける主題を明確にすることの方を望んだ。そこで採用した方法は、空間構造の分析に集中しつつ、空間を人間において基底をなす実存的次元の一つとして了解することであった。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 後期バロック・ロココ建築の時代(景観
    都市 ほか)
    第2章 教会堂建築(長軸方向の統合
    ノヴァ・パカ ほか)
    第3章 宮殿建築(内部と外部
    多元的特性化 ほか)
    第4章 後期バロック建築の多様性(フランス
    イタリア ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 邦男(カトウ クニオ)
    1935年、大阪府生まれ。1958年京都大学工学部建築学科卒業。京都大学工学研究科を経て、1959‐62年フランス国立美術学校建築学科エルベ‐アルベール教室に留学、1962‐64年ミッシェル・エコシャール都市建築設計事務所都市計画部門主任。1964年以降、京都大学工学部助手、講師、助教授を経て、1990年同教授、1999年同停年退官、京都大学名誉教授。1999年から大阪産業大学工学部教授。京都大学工学博士。専攻は建築史、建築論、建築設計

後期バロック・ロココ建築(図説世界建築史〈第12巻〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:本の友社
著者名:クリスチャン ノルベルグ=シュルツ(著)/加藤 邦男(訳)
発行年月日:2003/04/10
ISBN-10:489439426X
ISBN-13:9784894394261
判型:規大
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:建築
ページ数:280ページ
縦:26cm
横:23cm
その他: 原書名: Late Baroque and Rococo Architecture〈Norberg-Schulz,Christian〉
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