家族をこえる子育て―棄児・離婚・DV・非行…を救うセーフティネット [単行本]
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家族をこえる子育て―棄児・離婚・DV・非行…を救うセーフティネット [単行本]
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家族をこえる子育て―棄児・離婚・DV・非行…を救うセーフティネット [単行本]

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出版社:工作舎
販売開始日: 2014/02/17
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家族をこえる子育て―棄児・離婚・DV・非行…を救うセーフティネット の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    こうのとりのゆりかご・里子・養子・未成年後見・シェルター・面会交流・被害者加害者の対話…家族問題研究会30年の成果。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 窮極のセーフティネット―親はなくとも子は育つ社会を
    第2章 親のない子を育てる親―里親制度と養子制度
    第3章 親代わりに頼れる人と場所―未成年後見とシェルター
    第4章 別れても親、離れても親―面会交流をサポートする
    第5章 非行少年の気づきのために―被害者との対話による関係修復
    第6章 子どもはこう見る親の離婚―アメリカの子、日本の子
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    渥美 雅子(アツミ マサコ)
    1966年より弁護士として活躍。70年代末に若いカップルの嬰児殺人事件を担当して以来、家族、DV、子どもなどの問題に積極的にかかわっている。女性と仕事の未来館長(2003‐11)をへて、現在はNPO法人「DV被害者支援促進のための基金」理事長、NPO法人「高齢社会をよくする女性の会」監事ほかを兼任
  • 出版社からのコメント

    家庭不和、育児放棄、子殺し。悩む親、苦しむ子どもたちにどうすればよいのか。家族問題研究会が30年も取組んできた解決の成果。

家族をこえる子育て―棄児・離婚・DV・非行…を救うセーフティネット の商品スペック

商品仕様
出版社名:工作舎
著者名:渥美 雅子(編著)
発行年月日:2014/02/15
ISBN-10:487502455X
ISBN-13:9784875024552
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:219ページ
縦:20cm
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