なぜ皇居ランナーの大半は年収700万以上なのか(メディアファクトリー新書) [新書]

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なぜ皇居ランナーの大半は年収700万以上なのか(メディアファクトリー新書) [新書]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2014/02/26
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なぜ皇居ランナーの大半は年収700万以上なのか(メディアファクトリー新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2007年に始まった東京マラソン以来、市民ランナーは全国で増え続けている。その数1000万人超。成人の10人に一人は、もう「走る喜び」に出会っているのだ。ダイエットなど身体面だけでなくメンタルにも効果絶大、走る習慣をつける過程で生活からよどみがなくなり、またランニング中のクリアな思考が仕事に新たな発見をもたらす…。なぜランニングが現代人の福音になるかを総合的に解き明かす初の一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 皇居ランナーの年収はなぜ高いのか?
    第1章 なぜ皇居はランナーの聖地なのか?
    第2章 なぜマラソン人気は爆発したのか?
    第3章 ランニングで養われる9つのビジネス能力
    第4章 なぜ「走ると頭がよくなる」のか?
    第5章 なぜ走ると健康になるのか?
    第6章 なぜランナーは笑顔でゴールするのか?
    終章 なぜまだ走っていない人がいるのか?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山口 拓朗(ヤマグチ タクロウ)
    ジャーナリスト。ランニング誌、健康誌、週刊誌など執筆多数。伝える力「話す・書く」研究所主宰/株式会社アップリンクス取締役。1972年生まれ。出版社で雑誌記者を務めたのちに独立。20代から90代まで、2200件以上の取材・インタビューを経験。2007年に始まった東京マラソンを走る市民ランナーに刺激を受けて、ランニングを始める。翌年の東京マラソンでフルマラソン初完走(4時間26分44秒)
  • 内容紹介

    ランナーの聖地・皇居。緑が多く信号のないこのコースを走る人は週5万ともいわれるが、驚くべし、過半数が年収700万以上だという。実はエリートこそ走っているのだ。ランニングと成功の関係を分析する初の一冊

なぜ皇居ランナーの大半は年収700万以上なのか(メディアファクトリー新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:山口 拓朗(著)
発行年月日:2014/02/28
ISBN-10:404066339X
ISBN-13:9784040663395
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:体育・スポーツ
言語:日本語
ページ数:186ページ
縦:18cm
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