女はなぜキャバクラ嬢になりたいのか?―「承認されたい自分」の時代(光文社新書) [新書]

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女はなぜキャバクラ嬢になりたいのか?―「承認されたい自分」の時代(光文社新書) [新書]

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出版社:光文社
販売開始日: 2008/11/14
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女はなぜキャバクラ嬢になりたいのか?―「承認されたい自分」の時代(光文社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書では、全国規模のアンケート調査と50人のキャバクラ嬢およびその予備軍へのインタビューを通して、現代日本の女子たちの意識に迫りたい。いわば、これは下流社会の事例研究である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 キャバクラ嬢になりたいのはこんな女子(15~22歳の女子の2割がキャバクラ嬢になりたい!
    人気職業ベスト3は、女優・モデル、ミュージシャン、タレントなど芸能系
    好きなことを仕事にしたいのは下流化か? ほか)
    第2章 キャバクラ嬢の好みと生活(キャバクラ嬢の出身地―女の子たちは北からやってくる
    キャバクラ嬢になった理由―給料アップや学費のため
    将来キャバクラ嬢になりたい理由―家庭や学校に居場所がない ほか)
    第3章 キャバクラ嬢になりたい女子はなぜ増えたのか?(キャバクラ嬢になりたい女子増加の基礎はギャル文化の拡大
    性意識の解放の影響
    バブル崩壊の影響 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三浦 展(ミウラ アツシ)
    1958年生まれ。’82年一橋大学社会学部卒業。(株)パルコ入社。マーケティング情報誌『アクロス』編集長を経て三菱総合研究所入社。’99年、カルチャースタディーズ研究所設立。団塊ジュニア、団塊世代などのマーケティングを行うかたわら、格差、家族、若者などを研究

    柳内 圭雄(ヤマウチ タマオ)
    1971年生まれ。(株)バイデンハウス代表取締役。大学在学中から学生ベンチャーに参画。ティーン層のマーケティングに携わり、携帯電話、化粧品、家庭用ゲーム機のコンサルティング、商品開発を行う。2006年より現職。若者のホンネを引き出すリサーチ、クチコミを生みだすプロモーションを得意とする

女はなぜキャバクラ嬢になりたいのか?―「承認されたい自分」の時代(光文社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:三浦 展(著)/柳内 圭雄(著)
発行年月日:2008/11/20
ISBN-10:4334034799
ISBN-13:9784334034795
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
ページ数:225ページ
縦:18cm
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