屍の園―桜井京介episode0(講談社ノベルス) [新書]

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屍の園―桜井京介episode0(講談社ノベルス) [新書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2014/03/07
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屍の園―桜井京介episode0(講談社ノベルス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世俗から隔絶された全寮制の男子校・聖マカーリィ学院。高等部2年生の饗庭怜は、鐘楼と呼ばれる塔から落下し、その前後の記憶を失ってしまった。学校では、自殺未遂と噂されたが、怜には自殺する理由など思い当たらない。友人・白石智生から殺人未遂の可能性を示唆され、真実を探ろうとする怜。失われた記憶のピースを集める中、怜は死体を発見してしまう。何者かの追い詰められていく怜に手を差し伸べたのは、中等部1年生の工藤アキラだった。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    篠田 真由美(シノダ マユミ)
    1953年、東京都本郷生まれ。早稲田大学第二文学部卒業。専攻は東洋文化。91年に『琥珀の城の殺人』が第二回鮎川哲也賞の最終候補となり、翌年、東京創元社より刊行
  • 出版社からのコメント

    世俗を離れた学院で起きた墜落事件。落ちた少年は部分的に記憶を失ってしまう。彼に手を差し伸べたのは中等部の工藤アキラだった。
  • 内容紹介

    全寮制の男子校・聖マカーリィ学院に通う饗庭怜は、三月のある日、学院の鐘楼から墜落した。墜落の後遺症で記憶が曖昧な怜は、自分が鐘楼に行った理由、墜落した経緯を探ろうとする。彼の周りで次々と起こる異変。誰もが疑わしい中、怜のまえに現れたのは、あまりにも美しい少年だった。事件の真相を鮮やかに解き明かす桜井京介、少年の日の物語!

屍の園―桜井京介episode0(講談社ノベルス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:篠田 真由美(著)
発行年月日:2014/03
ISBN-10:4062990113
ISBN-13:9784062990110
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:291ページ
縦:18cm
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