女の背ぼね(文春文庫) [文庫]

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女の背ぼね(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2014/03/07
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女の背ぼね(文春文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    どうも女は目的を立てるとムキになる。ムキになると完璧さを求め、余裕をなくす。もしも私が男だったら「適当に賢く、適当に抜けていて、いざという時に気丈に頑張る妻」が理想である―男女の役割も人生の目的も曖昧なこの時代、女が人間的魅力を湛えて気持ち良く生きるための名言が満載!笑って元気になる爽快エッセイ集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 幸福についての“女の背ぼね”40~70代―苦労は必ずしも不幸ではない
    2章 私好みの“女の背ぼね”50~70代―適当に賢く、適当にヌケている
    3章 夫婦関係の“女の背ぼね”40~60代―慢性の病気を克服していくように
    4章 親としての“女の背ぼね”40~60代―女と母は強くあれ
    5章 男性に対する“女の背ぼね”50~60代―これが男というもの
    6章 老いを生きる“女の背ぼね”50~70代―いつ死んでも未練はない
  • 内容紹介

    女の人生に必要な心構え34章

    好み、夫婦関係、母親、男、老い――女の人生、元気にスジを通して生きるための心構えを爽快な愛子節で説く、傑作エッセイ集。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐藤 愛子(サトウ アイコ)
    大正12年大阪生まれ。甲南高女卒業。戦後、「文芸首都」の同人となり、小説を書き始める。昭和44年「戦いすんで日が暮れて」で第61回直木賞を、昭和54年「幸福の絵」で第18回女流文学賞を受賞。父の作家・佐藤紅緑、異母兄のサトウハチローを始め、佐藤家の人々の凄絶な生の姿を描いた大河小説「血脈」の完成により、平成12年第48回菊池寛賞を受けた

女の背ぼね(文春文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:佐藤 愛子(著)
発行年月日:2014/03/10
ISBN-10:4167900572
ISBN-13:9784167900571
判型:文庫
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:221ページ
縦:16cm
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