がんと診断された私が生きるためにやったこと(角川SSC新書) [新書]

販売休止中です

    • がんと診断された私が生きるためにやったこと(角川SSC新書) [新書]

    • ¥85826 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002059048

がんと診断された私が生きるためにやったこと(角川SSC新書) [新書]

価格:¥858(税込)
ゴールドポイント:26 ゴールドポイント(3%還元)(¥26相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:角川書店
販売開始日: 2014/03/08
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

がんと診断された私が生きるためにやったこと(角川SSC新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2人に1人ががんになる時代。誰でも明日、「がん」と診断されるかもしれません。突然がんと言われたら、パニックでどうしていいかわからなくなる、それは普通のことです。しかし、どんな治療を受けるか、どの病院を選ぶか、どの医者を選ぶか?すぐに決断しなければならないことはたくさんあります。でも、どうやって?胃がん、乳がんに罹患した多重がん体質の著者が、多くのがん体験者にも取材。自分の経験も交えながら、がん患者にとって本当に必要な情報を紹介した一冊です。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 私は2度、がんを宣告されました
    第1章 がんを宣告された!
    第2章 がんの情報は自分で集める!
    第3章 セカンドオピニオンは取るべきか
    第4章 病院で選ぶか、医師で選ぶか
    第5章 後悔しない治療法の選び方
    第6章 治療中の生活はどうするか?
    終章 がんと共生する生き方
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    広浜 千絵(ヒロハマ チエ)
    1962年富山県生まれ。血縁者に膵臓がん、悪性リンパ腫、肝臓がん、大腸がんのいる家系。学生時代からフリーペーパーの新聞社で編集アルバイトとして働き、大学中退後に小出版社を経て、広告制作会社のコピーライターとして5年半勤める。29歳でフリーランスに。1998年3月、35歳のときに胃がんを宣告され、胃の4分の3を切除する手術を受ける。2005年11月に43歳で乳がんの告知を受け、右乳房の温存手術ののち放射線治療とホルモン療法も経験。2013年8月には大腸ポリープ摘出手術を受けた

がんと診断された私が生きるためにやったこと(角川SSC新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:広浜 千絵(著)
発行年月日:2014/03/25
ISBN-10:4047316377
ISBN-13:9784047316379
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:206ページ
縦:18cm
他の角川書店の書籍を探す

    角川書店 がんと診断された私が生きるためにやったこと(角川SSC新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!