ゲーテからツェラーンへ―ドイツ文学における詩と批評 [単行本]

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ゲーテからツェラーンへ―ドイツ文学における詩と批評 [単行本]

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出版社:四月社
販売開始日: 2014/03/31
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ゲーテからツェラーンへ―ドイツ文学における詩と批評 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    芸術精神の発露は捨て身の跳躍にある。ゲーテ、ヘルダーリン、ニーチェ、ツェラーン―18世紀から現代に至る詩人=思想家の内的論理を探求し、言葉と音楽、内面と外界、生活と表現を飛躍させつつ結ぶ“魂の形式”を明かす。創造のパッションに肉迫する論考!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「プロメテウス」と「人間の限界」―ゲーテ詩の一断面
    ドイツ古典主義の隘路―ゲーテの詩「ガニュメート」
    ゲーテと音楽
    書簡に見る詩心―ヘルダーリン
    危機の詩人ヘルダーリン
    ニーチェにおけるヘルダーリン受容
    マックス・コメレルの詩論
    パウル・ツェラーンの「子午線」
    晩年スタイル―アドルノをめぐって
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    平野 篤司(ヒラノ アツシ)
    1949年東京生まれ。東京大学大学院修士課程(独語独文学専攻)修了。東京外国語大学教授、ウィーン大学客員教授などを経て、成城大学教授

ゲーテからツェラーンへ―ドイツ文学における詩と批評 の商品スペック

商品仕様
出版社名:四月社
著者名:平野 篤司(著)
発行年月日:2014/02/28
ISBN-10:4877461159
ISBN-13:9784877461157
判型:B6
発売社名:木魂社
対象:教養
発行形態:単行本
内容:外国文学その他
ページ数:234ページ
縦:20cm
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