ムンダ語に於けるGrammatical Agreementから見る言語の"構造的機能性"―フィールドワークの技法 [単行本]
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ムンダ語に於けるGrammatical Agreementから見る言語の"構造的機能性"―フィールドワークの技法 [単行本]

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出版社:現代図書
販売開始日: 2014/02/28
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ムンダ語に於けるGrammatical Agreementから見る言語の"構造的機能性"―フィールドワークの技法 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 First Step Fieldwork:ムンダ語との“遭遇”―現代ムンダ語口語文法研究上の諸問題
    第2章 Animacyと“他動詞性”
    第3章 “Ablaut”は印欧諸語の専売特許なのか?!―ムンダ語に於けるTransitivityの弁別性とその表示メカニズム
    第4章 “品詞”とその「構造的機能」―ムンダ語「非人称表現」に見る“動詞性”vs.“形容詞性”
    第5章 “Transitivity”とは何か?―ムンダ語に於ける自動詞vs.他動詞の弁別性と「文法の範疇概念」
    第6章 ムンダ語に於けるAgreement現象が物語るもの―自然言語は如何にして表現の“カテゴリー”を設定するか?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    藤井 文男(フジイ フミオ)
    1953年群馬県に生まれる。1983年西ドイツ・ミュンヘン大学哲学部(一般言語学・ゲルマン語学研究所)博士課程修了(Dr.phil.哲学博士)。一般言語学専攻(副専攻:音声学・コミュニケーション論、ゲルマン語学)。岩手大学人文社会科学部、ケルン大学言語学研究所専任講師を経て、2002年より茨城大学人文学部教授。主に言語類型論的興味から、東アジアから東南アジアにかけて行なわれる諸言語に対してフィールドワーク的手法でアプローチ。現在はインドの少数民族に歩を進める

ムンダ語に於けるGrammatical Agreementから見る言語の"構造的機能性"―フィールドワークの技法 の商品スペック

商品仕様
出版社名:現代図書 ※出版地:相模原
著者名:藤井 文男(著)
発行年月日:2014/02/28
ISBN-10:443418606X
ISBN-13:9784434186066
判型:A5
発売社名:星雲社
対象:専門
発行形態:単行本
内容:外国語
ページ数:239ページ
縦:21cm
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