たいせつな家族がパーキンソン病になったときに読む本(介護ライブラリー) [全集叢書]

販売休止中です

    • たいせつな家族がパーキンソン病になったときに読む本(介護ライブラリー) [全集叢書]

    • ¥1,98060 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002061685

たいせつな家族がパーキンソン病になったときに読む本(介護ライブラリー) [全集叢書]

高橋 一司(監修)上野 公子(監修)新井 保久(監修)山田 麻記子(監修)
価格:¥1,980(税込)
ゴールドポイント:60 ゴールドポイント(3%還元)(¥60相当)
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2007/11/30
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

たいせつな家族がパーキンソン病になったときに読む本(介護ライブラリー) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    病気の正しい知識、適切な治療と運動で健康な人と変わらない生活が可能です。治療は主治医、患者、家族三者の共同作業、公的援助も最大限に活用して、上手に病気とつき合いましょう。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 症状(知る―正確な診断が大切です
    看る―できるだけ早く病院に行きましょう)
    2 初期の症状(生活機能障害度1、ヤール1~2度)(知る―きちんと服薬すれば、日常で困ることはあまりありません
    看る―手伝いすぎてはいけません
    得る―早め早めの準備が大切です)
    3 家族の助けが必要に(生活機能障害度2、ヤール3~4度)(知る―内服の調整とリハビリテーションの重要性が高まってきます
    看る―半分は本人、半分は手伝う気持ちで
    得る―暮らしやすい環境を整えるために)
    4 介護が必要に(生活機能障害度3、ヤール5度)(知る―合併症に気をつけましょう
    看る―家族の負担がもっとも大きくなります
    得る―家族だけで抱えこむのは避けましょう)
    5 在宅介護が困難に(知る―医療的な処置が必要になったら
    看る―病院・施設で家族にできること
    得る―受け入れ先が限られているのが現実です)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高橋 一司(タカハシ カズシ)
    1961年生まれ。東京都出身。慶應義塾大学大学院医学研究科博士課程修了。アメリカのペンシルバニア大学神経内科に留学。現在は慶應義塾大学専任講師(医学部内科学、神経内科)。日本神経学会専門医。「パーキンソン病友の会」などで患者・家族向けの講演会も開いている

    上野 公子(ウエノ キミコ)
    1957年生まれ。長野県出身。新潟大学大学院医歯学総合研究科博士課程修了。東京都済生会中央病院病棟管理師長、埼玉医科大学短期大学教員、新潟大学医学部保健学科教員を経て、帝京大学医療技術学部看護学科教授

    新井 保久(アライ ヤスヒサ)
    1965年生まれ。東京都出身。埼玉リハビリテーション専門学校卒業。現在は東京都済生会中央病院リハビリ技術科係長。理学療法士

    山田 麻記子(ヤマダ マキコ)
    1979年生まれ。愛知県出身。金城学院大学現代文化学部福祉社会学科卒業。現在は東京都済生会中央病院地域医療センター勤務。医療ソーシャルワーカー

たいせつな家族がパーキンソン病になったときに読む本(介護ライブラリー) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:高橋 一司(監修)/上野 公子(監修)/新井 保久(監修)/山田 麻記子(監修)
発行年月日:2007/11/20
ISBN-10:406282423X
ISBN-13:9784062824231
判型:B5
対象:実用
発行形態:全集叢書
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:158ページ
縦:21cm
横:19cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 たいせつな家族がパーキンソン病になったときに読む本(介護ライブラリー) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!