災後論―核(原爆・原発)責任論へ [単行本]
    • 災後論―核(原爆・原発)責任論へ [単行本]

    • ¥2,20066 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009002063049

災後論―核(原爆・原発)責任論へ [単行本]

価格:¥2,200(税込)
ゴールドポイント:66 ゴールドポイント(3%還元)(¥66相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:インパクト出版会
販売開始日: 2014/03/12
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

災後論―核(原爆・原発)責任論へ [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 2011年3月11日直後(政府・東京電力は、すべての原発をストップし、福島原発事故の予想される本当の危機も含めた情報をすべて開示せよ!
    天皇の「御心配」パフォーマンスに「ノー」の声を―人びとの「不幸」の政治利用はやめよ!
    「皇室」と「米軍」による人々の不幸の政治利用を許すな! ほか)
    2 2012年3月11日後(「無責任の体系」=「祈り共同体」の外へ―“3・11原発震災”一周年の日に
    “3・11”脱原発アクションの成功をステップに、さらなる再稼働反対行動へ!
    天皇中心とする「祈り共同体」=「無責任の体系」にNOの声を! ほか)
    3 2013年3月11日後(安倍壊憲政権下の“3・11”天皇儀礼―進行する「棄民」政策にどう抗するのか
    「誤った戦後国家のスタート『主権回復の日』(4・28)を今こそ問う―沖縄・安保・天皇制の視点から」集会への結集を!
    「維新のドン」と「売国ナショナリズム」―安倍政権と石原慎太郎“壊憲”政治批判 ほか)

災後論―核(原爆・原発)責任論へ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:インパクト出版会
著者名:天野 恵一(著)
発行年月日:2014/03/11
ISBN-10:4755402441
ISBN-13:9784755402449
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:246ページ
縦:19cm
他のインパクト出版会の書籍を探す

    インパクト出版会 災後論―核(原爆・原発)責任論へ [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!