身だしなみメイク―思わず触れたくなる美肌をつくる [単行本]

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身だしなみメイク―思わず触れたくなる美肌をつくる [単行本]
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身だしなみメイク―思わず触れたくなる美肌をつくる [単行本]

価格:¥1,430(税込)
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出版社:講談社
販売開始日: 2014/03/22
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身だしなみメイク―思わず触れたくなる美肌をつくる の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    40代はメイクの転換期。素顔の美しさを際立たせることで感じのいい印象を演出できるのが“身だしなみメイク”。マイナス5歳の見た目印象も叶えます!
  • 目次

    第1章 もう”若作り”は卒業!見た目印象の”違和感”をなくす
    年をとってもメイクが変わらないという不思議・”褒めて褒めてオーラ”を出さないこと・若さと張り合うから切なくなる・”女子感”にすがりつきたい気持ちから離れよう・髪型とチークで、若返りが加速する・老けて見える元凶は、”肌と毛髪の乾燥感”だった……
    第2章 メイク前に! 清潔感を高める”雰囲気フェイスケア”
    メイク効果のあるスキンケアで”美すっぴん”に整える・美肌つくりはコットン選びから始まる・朝洗顔を制す者はスキンケアを制す・しわを埋めてくすみを飛ばす! 高機能アイケア・マニュアルよりも自分の肌状態でお手入れを決める……
    第3章 身だしなみメイクで、あなたの”基本顔”をつくる!
    ナチュラルでもモードでもなく、好感度をあげるメイク・身だしなみメイクは、肌の仕込むがイノチ・化粧下地は、身だしなみメイクの”補整下着”・ファンデーション、成功の秘訣は”量”だった・BBクリームで、時短できれいなメイク直し・まぶたへの”アイライト”で疲労感を徹底消去・アイメイクの基本は”フレーム作り”にあり・グロスべったりは厳禁。理想はしっとり濡れた唇・化粧品カウンターで、身だしなみメイクの技術を磨く……
    第4章 雰囲気美人になるために、ヘアとボディの身だしなみケア
    他人から見られている、全身身だしなみポイントとは? ・「いかに雰囲気が変わるか」という効果から、ヘア&ボディケアを選ぶ・要注意! 薄幸感を漂わせてしまう、毛髪のぱさつき・女性も気にしたい、頭皮や耳の後ろの”加齢臭”……
    第5章 男性がチェックしている7つのポイント
    いつの時代も好感をもたれるのは”清潔感のある女性”、何はともあれ美肌がイノチ。ふっくらとしたハリ感と白浮きしない色を・肩や腕、脚には”お湿り感”をキープ。ぷるんとした美味しそうな唇に仕上げる・女性らしい”いいニオイ”を漂わせる・きれいな”寝起き顔”をつくるナイトファンデ……
    第6章 ”身だしなみメイク”で40代を輝かせる
    身だしなみ習慣を手帳に書き込み、スケジュール化・話しかけやすい人には清潔感がある……
    第7章 身だしなみ美容をかなえる、ベストコスメ
  • 出版社からのコメント

    大人のすっぴんは罪!? やりすぎメイクは痛々しい!? 大人は身だしなみと心得る程度のメイクが、きれいに若く見える秘訣です!
  • 内容紹介

    しみやくすみが気になるから、隠すため塗りこむ? すっぴんだと「疲れている?」と聞かれてしまう……。”メイク転換期”を迎えたアラフォーの女性には、お洒落というよりも”身だしなみ”としてのメイクが必要。肌の加齢サインを取り除きながら、清潔感のある印象へと整えるメイク法です。素顔を美しく際立たせることで”感じのいい印象”を演出できるヘア&メイクのノウハウをお届けします。


    日本では美しさの基準として、若さが強調される傾向にあります。日本人の美の基準が”カワイイ”にあるから。そして「かわいくありたい」と思う世代がアラフォーに差し掛かっても、カワイイから離れられない。だからといって、ヘアメイクまで20代のころと同じというのでは、実際の肌や髪とはあまりにも違和感があります。
    アラフォーをすぎたころから肌にはくすみやしみがあらわれはじめ、目元や口元の輪郭が少しずつ変化していきます。それを隠そうと思えば厚塗りになるし、そんなかわりゆく肌に、いままでのメイクを施しては、メイクが浮いてしまう……。
    そんな「メイク転換期」を迎えたアラフォー世代には、おしゃれというよりも身だしなみとしてのメイク法、清潔感のある印象へ整えられるメイクが必要です。
    そこで大人女性にあったヘアメイク、スキンケアを紹介。
    年齢相応のメイクするために客観的視点を持つ。いまの年齢に見合うテクニックを身に着ける、肌にあった製品を探す、ことが大切です。
    これまで多くの女性誌に携わった目から、具体的にときには考え方までアドバイスします。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 智一(カトウ トモイチ)
    1973年、東京都生まれ。女性誌「Popteen」「BLENDA」編集部(以上、角川春樹事務所)、「ViVi」編集部(講談社)にて、美容・ファッションを担当した後、アシェット婦人画報社(現・ハースト婦人画報社)に入社。女性誌「25ans」編集部の美容担当を経て、2005年に独立。現在は女性誌・男性誌・WEBなど、さまざまなメディアにて編集・執筆を行う。また、講演や製品の開発、PRアドバイス等でも活躍している。最新のスキンケア情報、メイクアップのトレンドから美容医療まで、あらゆるビューティ事情をフォローする、男性唯一の美容ジャーナリスト
  • 著者について

    加藤 智一 (カトウ トモイチ)
    1973年、東京都生まれ。『Popteen』、『BLENDA』編集部(以上、角川春樹事務所)、『ViVi』(講談社)編集部にて美容・ファッションを担当した後、ハースト婦人画報社に入社。『25ans』編集部の美容担当を経て、2005年に独立。現在は女性誌・男性誌・WEBなど、さまざまなメディアにて編集、執筆を行うほか、2010年からは中国の女性誌『秀媛尚』でも美容連載をスタート。アジアにも活動を広げている。最新のスキンケア情報、メイクアップのトレンドから、国内外のスパや美容医療まで、あらゆるビューティ事情をフォローする、男性唯一の美容ジャーナリスト。著書に『お洒落以前の身だしなみの常識』(講談社)がある。

身だしなみメイク―思わず触れたくなる美肌をつくる の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:加藤 智一(著)
発行年月日:2014/03/19
ISBN-10:4062188406
ISBN-13:9784062188401
判型:B6
対象:実用
発行形態:単行本
内容:家事
言語:日本語
ページ数:159ページ
縦:19cm
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