技術を武器にする経営―日本企業に必要なMOTとは何か [単行本]

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技術を武器にする経営―日本企業に必要なMOTとは何か [単行本]

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出版社:日本経済新聞社
販売開始日: 2014/03/24
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技術を武器にする経営―日本企業に必要なMOTとは何か の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ビジネスチャンスをつぶす「技術の神話」を退治し、イノベーションを実現するための戦略・組織運営・技術者の活かし方を解明する生きた技術経営論。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 技術の神話
    第1部 MOTとはなにか(イノベーションを経営する;三つのレベルのMOTと現場の学習活動;研究開発で技術を育てる;日々の仕事の仕方で、技術が育つ;技術の筋のよさを見きわめる;技術の大きな流れを俯瞰する;テーマ選択はポートフォリオ思考で;コンセプト創造からすべてが始まる;製品開発は顧客との行ったり来たり;技術を利益に変えるビジネスモデル;新事業への初動を工夫する;最初のイノベーションのあとが勝負;技術外交に知的財産を使う)
    第2部 技術者はどこで間違いやすいか(思い入れと思い込みを混同する;構想なき繁忙に陥る;技術の世界に引きこもる)
    エピローグ 技術者が技術経営者に変身するとき
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    伊丹 敬之(イタミ ヒロユキ)
    東京理科大学大学院イノベーション研究科教授。1969年一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。72年カーネギーメロン大学経営大学院博士課程修了(PhD)。その後一橋大学商学部で教鞭をとり、85年教授。この間スタンフォード大学客員准教授等を務める

    宮永 博史(ミヤナガ ヒロシ)
    東京理科大学大学院イノベーション研究科教授。1979年東京大学工学部電気工学科卒業、89年MIT大学院(EE&CS)修了。NTT電気通信研究所、AT&Tベル研究所スーパーバイザー、ルーセントテクノロジー社マーケティングディレクターを歴任。96年コンサルティング業界に転じ、SRIインターナショナルを経て、2000年デロイト・トーマツ・コンサルティング(現アビームコンサルティング)統括パートナーに就任。04年より現職

技術を武器にする経営―日本企業に必要なMOTとは何か の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:伊丹 敬之(著)/宮永 博史(著)
発行年月日:2014/03/20
ISBN-10:4532319250
ISBN-13:9784532319250
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:237ページ
縦:20cm
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