怪奇探偵小説傑作選〈1〉岡本綺堂集―青蛙堂鬼談(ちくま文庫) [文庫]

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怪奇探偵小説傑作選〈1〉岡本綺堂集―青蛙堂鬼談(ちくま文庫) [文庫]

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出版社:筑摩書房
販売開始日: 2001/02/09
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怪奇探偵小説傑作選〈1〉岡本綺堂集―青蛙堂鬼談(ちくま文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    行灯のうす暗い明かりのもとで語り聞かせるかのような、絶妙な筆致で読者を魅了する岡本綺堂。その代表作「青蛙堂鬼談」シリーズをはじめとする怪談の数々を収録する。綺堂が愛した江戸情緒や、農村、湯治場、戦場など、今や失われた風景のなかで、この世に残る未練・愛憎・因縁が引き起こす、恐しい出来事が、人びとの心に哀しくひびく―。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    青蛙神;利根の渡;兄妹の魂;猿の眼;蛇精;清水の井;窯変;蟹;一本足の女;黄いろい紙;笛塚;竜馬の池;木曽の旅人;水鬼;鰻に呪われた男;蛔虫;河鹿;麻畑の一夜;経帷子の秘密;慈悲心鳥;鴛鴦鏡;月の夜がたり;西瓜;影を踏まれた女;白髪鬼
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡本 綺堂(オカモト キドウ)
    1872年(明治5)東京・芝高輪で生まれ、父は御家人であった。東京日日新聞の記者として活躍、のちに劇作家となる。「半七捕物帳」「三浦老人昔話」など読物作家としても名作を残している。1939年(昭和14)没

    日下 三蔵(クサカ サンゾウ)
    1968年神奈川県生まれ。出版社勤務を経て、ミステリ評論家・フリー編集者として活躍中

怪奇探偵小説傑作選〈1〉岡本綺堂集―青蛙堂鬼談(ちくま文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:筑摩書房
著者名:岡本 綺堂(著)/日下 三蔵(編)
発行年月日:2001/02/07
ISBN-10:4480036415
ISBN-13:9784480036414
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
ページ数:498ページ
縦:15cm
その他:青蛙堂鬼談,木曾の旅人,水鬼,鰻に呪われた男,蛔虫,河鹿 他
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