教会は何を求められたのか―宮城・岩手での取り組み(FCCブックレット) [単行本]

販売休止中です

    • 教会は何を求められたのか―宮城・岩手での取り組み(FCCブックレット) [単行本]

    • ¥88027 ゴールドポイント(3%還元)

教会は何を求められたのか―宮城・岩手での取り組み(FCCブックレット) [単行本]

価格:¥880(税込)
ゴールドポイント:27 ゴールドポイント(3%還元)(¥27相当)
日本全国配達料金無料
出版社:いのちのことば社
販売開始日: 2014/03/20
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

教会は何を求められたのか―宮城・岩手での取り組み(FCCブックレット) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「あの日」からの教会―三・一一いわて教会ネットワークの二年間
    はじめに(信頼関係に生きる
    「新しい富」に生きる
    三陸で隣人となるために
    教会の可能性 ほか)
    教会と支援活動―ホープみやぎのケース(活動の系譜
    ボランティアを受け入れる
    教会という組織
    宣教師と家の教会 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大塚 史明(オオツカ フミアキ)
    1974年、岐阜市生まれ。クリスチャンホームにて育つ。放蕩の後、24歳で回心。東京基督神学校卒業後の2004年春、妻(朗美)とともに日本同盟基督教団の教団レベル開拓として岩手へ派遣され、盛岡みなみ教会での宣教を開始、2010年に教会堂を献堂。震災後、3.11いわて教会ネットワークのコーディネーターとして支援と宣教に携わる。二女の父

    大友 幸証(オオトモ ユキマサ)
    宮城県多賀城市出身。東京基督教大学、トリニティー神学校(シカゴ)卒業。現在、塩釜聖書バプテスト教会副牧師。東日本大震災復興支援団体「ホープみやぎ」代表。家族は、妻と三人の息子

教会は何を求められたのか―宮城・岩手での取り組み(FCCブックレット) の商品スペック

商品仕様
出版社名:いのちのことば社
著者名:東京基督教大学国際宣教センター(編)/大塚 史明(著)/大友 幸証(著)
発行年月日:2014/03/20
ISBN-10:4264031958
ISBN-13:9784264031956
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:キリスト教
ページ数:77ページ
縦:21cm
他のいのちのことば社の書籍を探す

    いのちのことば社 教会は何を求められたのか―宮城・岩手での取り組み(FCCブックレット) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!