想いを支えに―聴き書き、岩手県九戸郡野田村の震災の記録(東日本大震災からの復興〈1〉) [単行本]

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想いを支えに―聴き書き、岩手県九戸郡野田村の震災の記録(東日本大震災からの復興〈1〉) [単行本]

李 永俊(監修)渥美 公秀(監修)作道 信介(編)山口 恵子(編)永田 素彦(編)
価格:¥3,080(税込)
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出版社:弘前大学出版会
販売開始日: 2014/05/31
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想いを支えに―聴き書き、岩手県九戸郡野田村の震災の記録(東日本大震災からの復興〈1〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「皆さまのあたたかいお気持ちに支えられて」
    「三日三晩、スタンドで給油作業」
    「商工会青年部長としての思い」
    「ボランティアの受け入れ窓口として暗中模索の日々」
    「子供たちの元気が大人に力を与えてくれる」
    「最悪の状況の中、役場職員としてベストを尽くす」
    「負けたくねえ」
    「何もかも流されて」
    「妹を家で介護した日々」
    「一歩踏み出す勇気がなかった」
    「お父さんが無事か気が気ではなかった」
    「ボランティアの力はお金には代えられない」
    「津波から逃げて高台から見ると、自分の家がなくなっていた」
    「自分たちの本当の生活をとり戻す」
    「仮設住宅から家の改築に通う日々」
    「五〇年かけて集めた道具を全部流した」
    「作物を作るだけではない農業の力」
    「震災を乗り越えて、前へ」
    「とにかく逃げること」(久慈一雄さん)

想いを支えに―聴き書き、岩手県九戸郡野田村の震災の記録(東日本大震災からの復興〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:弘前大学出版会 ※出版地:弘前
著者名:李 永俊(監修)/渥美 公秀(監修)/作道 信介(編)/山口 恵子(編)/永田 素彦(編)
発行年月日:2014/02/28
ISBN-10:4907192096
ISBN-13:9784907192099
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:244ページ
縦:22cm
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