聖徳太子―倭国の「大国」化をになった皇子(日本史リブレット人) [全集叢書]
    • 聖徳太子―倭国の「大国」化をになった皇子(日本史リブレット人) [全集叢書]

    • ¥88027 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002094062

聖徳太子―倭国の「大国」化をになった皇子(日本史リブレット人) [全集叢書]

価格:¥880(税込)
ゴールドポイント:27 ゴールドポイント(3%還元)(¥27相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:山川出版社
販売開始日: 2014/05/31
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

聖徳太子―倭国の「大国」化をになった皇子(日本史リブレット人) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「大国」の仲間入りをめざした推古天皇の時代、「大国」となるために仏教と儒教の摂取の大役をまかされたのが聖徳太子だった。世襲王権を確立した欽明の子、推古の課題は、全国政権としての実質をつくりあげていくこと。そのために大王のもとに初めて置かれた権力中枢に加わった初代の王族こそ、聖徳太子であった。その事実を土台に、『日本書紀』に聖徳太子=推古摂政・皇太子が創作された理由を探る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    見直される「聖徳太子」
    1 聖徳太子の名号
    2 聖徳太子の「立太子」
    3 推古期の政治課題
    聖徳太子の政治課題
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大平 聡(オオヒラ サトシ)
    1955年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科国史学専門課程博士課程単位取得退学。専攻、日本古代史。現在、宮城学院女子大学学芸学部人間文化学科教授

聖徳太子―倭国の「大国」化をになった皇子(日本史リブレット人) の商品スペック

商品仕様
出版社名:山川出版社
著者名:大平 聡(著)
発行年月日:2014/04/25
ISBN-10:4634548046
ISBN-13:9784634548046
判型:A5
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:日本歴史
ページ数:85ページ
縦:21cm
他の山川出版社の書籍を探す

    山川出版社 聖徳太子―倭国の「大国」化をになった皇子(日本史リブレット人) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!