蹴る群れ(集英社文庫) [文庫]
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蹴る群れ(集英社文庫) [文庫]

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出版社:集英社
販売開始日: 2014/05/20
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蹴る群れ(集英社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    エディンは戦争の子だよ―。現在イングランドプレミアリーグのマンチェスターシティで活躍するジェコについて父はそう語った。当時6歳だった彼は、サラエボ包囲戦下で狙撃の脅威に晒されながらサッカーを学んだという。戦争や天災など、様々な困難に直面しながら、人々はなぜボールを蹴るのか。選手や指導者として世界中でサッカーに携わる19人の声に耳を傾けた魂のノンフィクション。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 歴史から蹴りだせ(サッカーという修辞学
    イラク代表随行記―ホームは遙か1000キロ、イラクの夢
    イルハン・マンスズ―ドイツのトルコ移民 ほか)
    第2部 日本サッカー稗史(今こそ『稗史』を
    小幡忠義―東北サッカーの逆襲
    リンダ・メダレンとその時代―世界最強リーグが存在した ほか)
    第3部 守護神を見ろ(ゴールこそはサッカーの祝祭
    土田尚史と田北雄気―俺を使え!アイアムレッズ
    ハンス・チルコフスキ―ドイツの記憶。1億1回目の質問 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木村 元彦(キムラ ユキヒコ)
    1962年愛知県生まれ。中央大学文学部卒業。アジア・東欧の民族問題を中心に取材・執筆活動を展開。『オシムの言葉』で2005年度ミズノスポーツライター賞最優秀賞受賞。同書は第52回青少年読書感想文全国コンクールの課題図書にもなった
  • 内容紹介

    選手、指導者、サポーター。世界中でサッカーに携わる人々の生き方を綿密に取材した傑作ノンフィクション。文庫化にあたりボスニア・ヘルツェゴビナ代表選手・ジェコの章を追加。(解説/高野秀行)

蹴る群れ(集英社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:木村 元彦(著)
発行年月日:2014/05/25
ISBN-10:408745195X
ISBN-13:9784087451955
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:429ページ
縦:16cm
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