図書館長論の試み―実践からの序説 [単行本]
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図書館長論の試み―実践からの序説 [単行本]

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出版社:樹村房
販売開始日: 2014/05/12
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図書館長論の試み―実践からの序説 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    『だから図書館めぐりはやめられない』『図書館はラビリンス』の著者が「図書館長の仕事」に焦点を絞り全国の関係者へ向けて真摯に発信する実践的提言集!
  • 目次

    はじめに
    Ⅰ部 図書館長の仕事
     図書館の組織/人事管理/内部統制/人材育成/ボランティア/個人情報/クレーム/図書館システム/施設管理/サイン/危機管理/ホスピタリティ/資料収集/研究紀要/排架/資料の除籍/統計/イベント/フロアワーク/視察対応/日本図書館協会/図書館協議会/市議会/図書館基本計画/自治体の基本計画・実施計画/事業評価/予算/補助金/寄附/広報/プレスリリース/広告事業/出版文化/学校図書館/他機関との連携/ネットワーク/自己研鑽/部下が望む理想の館長像とは
    Ⅱ部 図書館長経験者に聞く
    Ⅲ部 図書館長の資質と責務
     図書館長の任務(法律・報告等から)/図書館長として求められるもの
  • 出版社からのコメント

    図書館長の仕事に焦点を絞った実践的提言集
  • 内容紹介

    鹿島・塩尻市の図書館で6年間図書館長を務めた著者が,「図書館長の仕事」に焦点を絞って自身の経験から語る「図書館長の仕事」。図書館の全体像を多面的に解説した,全国の図書館関係者へ向けて発信する実践的提言集。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内野 安彦(ウチノ ヤスヒコ)
    1956年茨城県に生まれる。1979年茨城県鹿島町役場(現鹿嶋市役所)入所。この間、総務・広報広聴・人事・企画を経て、図書館に配属。中央図書館長・学校教育課長を務める。2007年長野県塩尻市役所からの招聘に応じ、鹿嶋市役所を退職。同年塩尻市役所に入所。この間、図書館長として、新図書館の開館準備を指揮。2010年7月に新館開館。2012年3月に塩尻市役所を退職。現在、常磐大学、熊本学園大学、松本大学松商短期大学部非常勤講師

図書館長論の試み―実践からの序説 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:樹村房
著者名:内野 安彦(著)
発行年月日:2014/05/12
ISBN-10:4883672352
ISBN-13:9784883672356
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:総記
言語:日本語
ページ数:226ページ ※222,4P
縦:19cm
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