フィールドに入る(100万人のフィールドワーカーシリーズ〈1〉) [全集叢書]
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フィールドに入る(100万人のフィールドワーカーシリーズ〈1〉) [全集叢書]

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出版社:古今書院
販売開始日: 2014/06/30
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フィールドに入る(100万人のフィールドワーカーシリーズ〈1〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 社会的活動としてのフィールドワーク―人づきあいで調査も変わる?(ミシャキ家の居候―アフリカ農村調査での人づきあい
    「鯨捕り」に染まりゆく私―鯨類の行動学的調査への布石
    森の水先案内人―大型類人猿調査と「トラッカー」)
    2 極地フィールドワークとの出会い―そのロマンとサバイバル(新たな調査地への挑戦―ロシア・アルタイの素晴らしい自然との出会い
    のこのこと犬ソリにのって―北極探検家と行くフィールドワーク
    これからの「南極フィールドことはじめ」―フロンティアを目指す人のための温故知新術)
    3 フィールドワーカーとフィールド―現場と調査の相互関係(中国・黄土高原に「カメラマン」として住まう―カメラを通して複数の眼をとり込む
    「恊働」を生み出すフィールド―廃校をめぐる研究・開発・教育のはざまで
    ふたりの調査助手との饗宴(コンヴィヴィアリティ)―ウガンダ・アドラ民族の世界観を探る)
    4 フィールドワークする私―参与観察のなかでの調査者(ウガンダでパフォーマーになる―「調べる」ことと「なる」こと
    フィールドは「どこ」にある?―ホセさんのまなざしが教えてくれること
    家族、友人、アシスタントとともに―フィールドワークという暮らし)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    椎野 若菜(シイノ ワカナ)
    1972年生まれ、東京都出身。東京都立大学(現首都大学東京)大学院社会科学研究科博士課程社会人類学専攻単位取得退学。博士(社会人類学)。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所に勤務。専門は社会人類学、東アフリカ民族誌

    白石 壮一郎(シライシ ソウイチロウ)
    1970年生まれ、北九州市出身。京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究研究科単位取得退学。博士(地域研究)。弘前大学人文学部に勤務。専門は地域研究、社会学、人類学

フィールドに入る(100万人のフィールドワーカーシリーズ〈1〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:古今書院
著者名:椎野 若菜(編)/白石 壮一郎(編)
発行年月日:2014/06/13
ISBN-10:4772271228
ISBN-13:9784772271226
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:民族・風習
ページ数:242ページ
縦:21cm
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