せともの屋の女房 [単行本]
    • せともの屋の女房 [単行本]

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せともの屋の女房 [単行本]

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出版社:本の泉社
販売開始日: 2014/06/04
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せともの屋の女房 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ひとすじに60年。母が子に語る夫婦二人三脚の歩み。この国の戦後庶民史が浮かびあがる、生きている喜びが伝わってくる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    信楽育ち(信楽に生まれて
    コナミおばあちゃんの仕事場 ほか)
    一四歳の旅立ち(卒業式なしの卒業
    上京 ほか)
    私の青春(有名人も来る店で
    テアトル東京の椅子あげ ほか)
    せともの屋の女房に(南京虫まで同居の新生活
    三男さんと私の共通点 ほか)
    閉店、感謝の日々(道路拡張による立退き、そして閉店
    益子の陶器市 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高久 道子(タカク ミチコ)
    1933年、滋賀県信楽町で生まれる。1947年、東京銀座の入船堂に就職。52年退職し近江陶器へ就職。55年、高久三男と結婚、練馬区東大泉にせともの屋を開店。96年閉店
  • 出版社からのコメント

    筆者が日々を振り返り、生きる姿勢についても考え、書きためたものです。
  • 内容紹介

    ひとすじに60年
    母が子に語る夫婦二人三脚の歩み
    この国の戦後庶民史が浮かびあがる
    生きている喜びが伝わってくる
  • 著者について

    髙久 道子 (タカク ミチコ)
    髙久 道子
    1933年、滋賀県信楽町で生まれる。
    1947年、東京銀座の入船堂に就職。
    52年退職し近江陶器へ就職。
    55年、髙久三男と結婚、練馬区東大泉にせともの屋を開店。
    96年閉店。

せともの屋の女房 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:本の泉社
著者名:高久 道子(著)
発行年月日:2014/05/25
ISBN-10:4780711657
ISBN-13:9784780711653
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:252ページ
縦:20cm
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