日本を変える!若手論客20の提言 [単行本]

販売を終了しました

    • 日本を変える!若手論客20の提言 [単行本]

日本を変える!若手論客20の提言 [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009002112430

日本を変える!若手論客20の提言 [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,540(税込)
出版社:潮出版社
販売開始日: 2014/06/05(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

カテゴリランキング

販売を終了しました

日本を変える!若手論客20の提言 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    田原総一朗が問う若者たちが描く日本の未来とは―。発想の自由さと新しい哲学で、閉塞した日本に風穴を開ける激論集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    若い世代の「新しい幸福感」(古市憲寿)
    「中国化」する日本のこれから(與那覇潤)
    中国の「本音」はどこにある?(加藤嘉一)
    「地球が仕事場」という新しい働き方(安藤美冬)
    土地所有という幻―「モバイルハウス」の哲学(坂口恭平)
    現代のサブカルチャーから何が見えるか(宇野常寛)
    「縮小社会」の圧力と日本の針路(萱野稔人)
    世界の人権問題に関与しない日本の「人道主義」(土井香苗)
    「商店街」から考える日本の再生(新雅史)
    感情論に走らない「戦略的外交」とは(細谷雄一)
    「ショッピングモール」から考える日本の未来(速見健朗)
    必要なのは糾弾ではなく、問題を解決すること(開沼博)
    外交下手のツケを「九条」に回すな(木村草太)
    就職の一選択肢としての「起業」(家入一真)
    「人のつながり」をデザインする(山崎亮)
    「ネット選挙」解禁が政治にもたらすもの(西田亮介)
    「哲学」で挑む日本の社会変革(小川仁志)
    社会問題化する「ブラック企業」(今野晴貴)
    「現実から目をそらして生きる」無責任との訣別を(白井聡)
    僕は「技術」で社会を変える(堀江貴文)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田原 総一朗(タハラ ソウイチロウ)
    1934年、滋賀県生まれ。60年、岩波映画製作所入社、64年、東京12チャンネル(現テレビ東京)に開局とともに入社。77年にフリーに。テレビ朝日系「朝まで生テレビ!」「サンデープロジェクト」でテレビジャーナリズムの新しい地平を拓く。98年、戦後の放送ジャーナリスト1人を選ぶ城戸又一賞を受賞。現在、早稲田大学特命教授として大学院で講義をするほか、「大隈塾」塾頭も務める

日本を変える!若手論客20の提言 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:潮出版社
著者名:田原 総一朗(著)
発行年月日:2014/06/15
ISBN-10:4267019789
ISBN-13:9784267019784
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:252ページ
縦:19cm
他の潮出版社の書籍を探す

    潮出版社 日本を変える!若手論客20の提言 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!