写真帖 追憶の仙台―消える街、変わる暮らし [単行本]

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写真帖 追憶の仙台―消える街、変わる暮らし [単行本]

小野 幹(写真)日下 信(文)
価格:¥1,980(税込)
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出版社:無明舎出版
販売開始日: 2014/06/10
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写真帖 追憶の仙台―消える街、変わる暮らし [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    三メートルから三十メートルへ戦後、拡幅された細横丁
    多くの酔客でにぎわった年末の東一番丁、文化横丁
    約四千人が暮らしていた川内の追廻住宅
    昭和三十五年、青葉通のケヤキは二階屋ほどの高さだった
    仙台の駅前に立地する商店街で変わったこと、変わらないもの
    昭和四十年代、樹海を切り開き住宅地に変貌した八木山
    人口四十二万人のまちをゆっくりと市電が走っていた
    昼夜それぞれに活気があった仙台「駅裏」の東七番丁
    雨のため「オジャン」になった昭和二十八年の七夕まつり
    五分ごとに出る臨時バスで、七ヶ浜町の菖蒲田海水浴場へ〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小野 幹(オノ ミキ)
    1931年、岩手県藤沢町生まれ。アサヒカメラ年度賞最高作家賞をはじめ、写真展での入賞多数。東北の人々の暮らし、自然を長年にわたり撮影、現在に至る

    日下 信(クサカ マコト)
    1951年、仙台市生まれ。広告制作プロダクション勤務を経てフリーライターに。公共団体・教育機関などの広報誌や記念誌の制作に携わってきた。市民の視点から仙台の景観を考え、暮らしの足跡を記録する活動などに取り組んでいる

写真帖 追憶の仙台―消える街、変わる暮らし [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:無明舎出版 ※出版地:秋田
著者名:小野 幹(写真)/日下 信(文)
発行年月日:2014/06/10
ISBN-10:4895445798
ISBN-13:9784895445795
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:写真・工芸
ページ数:111ページ
縦:15cm
横:21cm
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