戦争回避の英知―和平に尽力した陸軍武官の娘がプラハで思うこと [単行本]

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戦争回避の英知―和平に尽力した陸軍武官の娘がプラハで思うこと [単行本]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2009/06/19
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戦争回避の英知―和平に尽力した陸軍武官の娘がプラハで思うこと の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    無謀な戦争に突入した日本、美しいプラハを守ったチェコ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日中戦争から太平洋戦争へ(戦争の序曲
    父の知られざる任務
    回転舞台の裏表―娘の太平洋戦争
    父の戦争―スウェーデン)
    第2章 戦争が終わって(日本の戦後
    「ヤルタ密約」電報の行方
    戦勝国と中立国)
    第3章 私が住んだ共産主義体制の国(大国に無抵抗の抵抗
    引き続く長い嵐・ソ連支配)
    第4章 甦った国々(フィンランドとポーランド
    東西冷戦の終結)
    第5章 戦争を避けるには―大国とどうつきあうか(20世紀の超大国
    大国と錯覚したドイツ
    ドイツが払った戦争の代償
    ソ連、今はロシア連邦)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大鷹 節子(オオタカ セツコ)
    1933(昭和8)年東京生まれ。55年東京教育大学西洋史学科卒業後、外交官大鷹正と結婚。55~90年にかけて、イギリス、スウェーデン、メキシコ、インドネシア、アメリカ、パラグアイ、チェコスロバキア、オランダ各国と日本との間を往復し生活する。帰国後、跡見女子学園短期大学非常勤講師、桐朋女子学園同窓会・桐朋会会長を11年間務め、現在日本チェコ友好協会会長

戦争回避の英知―和平に尽力した陸軍武官の娘がプラハで思うこと の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:大鷹 節子(著)
発行年月日:2009/06/30
ISBN-10:4021001670
ISBN-13:9784021001673
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:205ページ
縦:20cm
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