太平洋戦争を考えるヒント [単行本]

販売休止中です

    • 太平洋戦争を考えるヒント [単行本]

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002122716

太平洋戦争を考えるヒント [単行本]

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:PHP研究所
販売開始日: 2014/06/23
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

太平洋戦争を考えるヒント [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「あの戦争」を真剣に見つめるべき時が来た!勇ましい言論が台頭する中で、今、日本人が持つべき冷厳な視線とは?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 遠ざかりゆく太平洋戦争(「自虐史観」と言われた私
    私が会った「昭和史の証人」秘録
    「昭和史の真実」の断片を求めて ほか)
    第2部 太平洋戦争をめぐる五つの人物論(山本五十六愚将論を考える
    阿南惟幾自決の真相―二・二六と聖断
    エリート軍人・四王天延孝はなぜ陸軍の指導者たり得なかったか ほか)
    第3部 ドキュメント・太平洋戦争(高橋是清の矜持
    虚構の疑獄「帝人事件」とは何だったのか
    満州事変と満州国 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    保阪 正康(ホサカ マサヤス)
    1939年12月、札幌市生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。評論家、ノンフィクション作家。出版社勤務を経て著述活動に入る。主に近代史(特に昭和史)の事件、事象、人物に題材を求め、延べ4000人の人々に聞き書きを行い、ノンフィクション、評論、評伝などの作品のほか、社会的観点からの医学、医療に関する作品を発表している。現在、個人誌『昭和史講座』を主宰。2004年、菊池寛賞受賞
  • 内容紹介

    戦後も70年を迎えようとする今、昭和史の見直しは、「右傾化」がささやかれる日本人にとって不可欠であることを説く評論とエッセイ。
  • 著者について

    保阪正康 (ホサカマサヤス)
    昭和史研究家

太平洋戦争を考えるヒント [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:保阪 正康(著)
発行年月日:2014/07/04
ISBN-10:4569654517
ISBN-13:9784569654515
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:383ページ
縦:19cm
他のPHP研究所の書籍を探す

    PHP研究所 太平洋戦争を考えるヒント [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!