老子の無言―人生に行き詰まったときは老荘思想(光文社知恵の森文庫) [文庫]
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老子の無言―人生に行き詰まったときは老荘思想(光文社知恵の森文庫) [文庫]

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出版社:光文社
販売開始日: 2014/07/10
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老子の無言―人生に行き詰まったときは老荘思想(光文社知恵の森文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    上善は水の若し―。世に「名人」「達人」と呼ばれる人の多くが、老荘思想の体現者である。頭で考えるよりも身体で感じ、体得することを重視する老子の「無言」の教え。それは、どんな困難も平常心で受け止め、自分を見失うこともない、豊かで愉快な人生に導いてくれる。ビジネスマンにも大好評、読みやすく分かりやすい中国古典シリーズの第2弾。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 生き方の手本は「道」にある―道のあり様を自己のあり様とする
    第2章 自分を見失っていないか―“外野の雑音”に惑わされるな
    第3章 やり過ぎていないか―「小欲」は「大欲」に通じる
    第4章 無用の戦いをしていないか―「戦わずして勝つ」ための極意
    第5章 強くあろうとしていないか―柔弱は剛強に勝る
    第6章 「絶対自由の境地」とは―目指せ、名人・達人の領域
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田口 佳史(タグチ ヨシフミ)
    1942年、東京生まれ。日本大学芸術学部卒業。東洋思想研究者。新進の記録映画監督として活躍中、25歳のときにタイ国で重傷を負い、生死の境で「老子」と出会う。以後、中国古典思想研究に従事。東洋倫理学、東洋リーダーシップ論の第一人者となる。’72年、株式会社イメージプラン創業、代表取締役社長を務める

老子の無言―人生に行き詰まったときは老荘思想(光文社知恵の森文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:田口 佳史(著)
発行年月日:2014/07/20
ISBN-10:4334786537
ISBN-13:9784334786533
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:227ページ
縦:16cm
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