領土喪失の悪夢―尖閣・沖縄を売り渡すのは誰か(新潮新書) [新書]

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領土喪失の悪夢―尖閣・沖縄を売り渡すのは誰か(新潮新書) [新書]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2014/07/17
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領土喪失の悪夢―尖閣・沖縄を売り渡すのは誰か(新潮新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「尖閣問題は、先人の知恵にならい棚上げすることが平和への道だ」と説く総理経験者、大物政治家、元外交官…一見、もっともらしい言説には、驚きの詐術が隠されていた。時に「尖閣棚上げ論」という虚言を広め、時に沖縄独立運動を側面支援し、中国は領土拡大の「夢」に向け突き進んでいる。領土喪失という「悪夢」を現実としないために、日本は何をすべきか。丹念な取材と歴史、地政学を踏まえた冷静な分析で示す。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「尖閣棚上げ論」というフィクション(真の懸案は尖閣問題
    76年後に「オレの領土」 ほか)
    第2章 沖縄独立論の陰に中国の存在(日米同盟の「弱い環」
    動き出した独立学会 ほか)
    第3章 パワーゲームの中の尖閣と沖縄(沖縄の地政学的価値
    中国海軍の味わった屈辱 ほか)
    第4章 中国こそ昭和史に学べ(ポイント・オブ・ノーリターン
    ドイツに幻惑された日本 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小川 聡(オガワ サトシ)
    1971(昭和46)年東京都生まれ。早大卒。読売新聞政治部外交・安全保障担当デスク

    大木 聖馬(オオキ セイマ)
    1974(昭和49)年東京都生まれ。東大大学院修了。読売新聞政治部で日中関係などを取材
  • 出版社からのコメント

    総理経験者、大物政治家、元外交官……一見、もっともらしい「尖閣論」には、驚きの詐術が隠されていた。
  • 内容紹介

    日本人が知らない危険な真実! 「尖閣問題は、先人の知恵にならい棚上げするのが平和への道だ」と説く総理経験者、大物政治家、元外交官。一見、もっともらしい言説には驚きの詐術が隠されていた。

領土喪失の悪夢―尖閣・沖縄を売り渡すのは誰か(新潮新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:小川 聡(著)/大木 聖馬(著)
発行年月日:2014/07/20
ISBN-10:4106105802
ISBN-13:9784106105807
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:189ページ
縦:18cm
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