生きていることの科学―生命・意識のマテリアル(講談社現代新書) [新書]

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生きていることの科学―生命・意識のマテリアル(講談社現代新書) [新書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2006/06/21
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生きていることの科学―生命・意識のマテリアル(講談社現代新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ロボットの痛み、手触りのあるプログラム、日本一のラーメン屋、就職できない若者、「アペオス」のコマーシャル―多彩なメタファーを縦横に駆使して、生命・脳と意識・進化の核心を解き明かす。あの郡司理論が画期的にわかる、待望の一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 手触りのあるプログラム(プログラムの二通りの意味
    熱を帯び、倦んだ意識 ほか)
    2 オープンリミット―点のなかの点(遠近法・消失点
    バートン・フィンクの壁 ほか)
    3 ロボットの痛み=傷み(アペオスって何?
    刺激へのデータ的応答・プログラム的応答 ほか)
    4 スケルトン―質料の形式(部分の貼り合わせ・層
    概念に関するフィルター・束 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    郡司 ペギオ-幸夫(グンジ ペギオユキオ)
    1959年生まれ。東北大学理学部卒業、同大学院理学研究科博士後期課程修了。現在、神戸大学理学部地球惑星科学科惑星大講座教授、早稲田大学複雑系高等学術研究所客員教授。専攻は理論生命科学。さまざまな実験やシミュレーションを交えつつ、生命についての理論的な研究を進めている

生きていることの科学―生命・意識のマテリアル(講談社現代新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:郡司 ペギオ-幸夫(著)
発行年月日:2006/06/20
ISBN-10:4061498460
ISBN-13:9784061498464
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:自然科学総記
ページ数:271ページ
縦:18cm
横:11cm
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