観察する目が変わる動物学入門(BERET SCIENCE) [単行本]

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観察する目が変わる動物学入門(BERET SCIENCE) [単行本]

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出版社:ベレ出版
販売開始日: 2014/07/25
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観察する目が変わる動物学入門(BERET SCIENCE) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    動物の身体やしぐさを不思議に思ったことはありませんか?植物と違って動き回れる動物は、私たち人間からすれば謎の多い、さまざまな行動を見せます。寝る前に床を掘ろうとするイヌ、狭いところを通り抜けられるネコ、いつも口を動かしているウシ、動物園の檻の中で寝てばかりいるライオン、糞を食べるウサギ…。動物の不思議な行動には、進化の歴史がつまっているのです!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 食べる
    第2章 動く
    第3章 眠る
    第4章 群れる
    第5章 伝える・感じる
    第6章 家族になる
    第7章 老いる・病む
    第8章 共に生きる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    浅場 明莉(アサバ アカリ)
    麻布大学大学院獣医学研究科動物応用科学専攻。日本学術振興会特別研究員。国立科学博物館認定サイエンスコミュニケータ

    菊水 健史(キクスイ タケフミ)
    麻布大学獣医学部伴侶動物学研究室教授。専門は動物行動学など
  • 出版社からのコメント

    寝る前に床を掘ろうとするイヌ、いつも口を動かしているウシ、糞を食べるウサギ。動物の行動を通して、動物学の基礎を学べる一冊。
  • 内容紹介

    「なぜこんなことをするのだろう?」。動物の行動を不思議に思ったことはありませんか? 植物と違い動き回れる動物は、私たちからすれば考えられない、さまざまな行動を見せます。寝る前に不思議な行動をするイヌ、狭いところを通り抜けられるネコ、いつも口をモゴモゴしているウシ、動物園の檻の中で寝てばかりいるライオン、糞を食べるウサギ……。動物を観察する際のポイントを通して、動物学の基礎を学ぶことができる一冊です。
  • 著者について

    浅場 明莉 (アサバ アカリ)
    麻布大学院獣医学研究科伴侶動物学研究室研究員。動物に関するサイエンスカフェなどで一般向けに解説する機会が多い。

    菊水 健史 (キクスイ タケフミ)
    麻布大学 動物応用科学科 教授。1970年 鹿児島県生まれ。東京大学農学生命科学研究科(動物行動学研究室)助手を経て、2007年麻布大学獣医学部伴侶動物学研究室准教授、09年から現職。獣医学博士。専門は動物行動学など。著書に『いきもの散歩道 動物行動学からみた生物』(文永堂出版)『犬のココロをよむ』(共著、岩波書店)など。

観察する目が変わる動物学入門(BERET SCIENCE) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ベレ出版
著者名:浅場 明莉(著)/菊水 健史(著)
発行年月日:2014/07/25
ISBN-10:4860644034
ISBN-13:9784860644031
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:生物学
言語:日本語
ページ数:183ページ
縦:21cm
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