「子どもの自殺」の社会学―「いじめ自殺」はどう語られてきたのか [単行本]
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「子どもの自殺」の社会学―「いじめ自殺」はどう語られてきたのか [単行本]

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出版社:青土社
販売開始日: 2014/08/22
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「子どもの自殺」の社会学―「いじめ自殺」はどう語られてきたのか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「いじめ自殺」が報道されるたびに社会は心を痛めるが、いまだ問題解決に踏み出せないでいる。議論するかのように見えて「消費」するだけで終ってしまう現状を精緻に分析。本当に有効な対策のための突破口を提示する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 子どもの自殺という社会問題(自殺とは何か
    自殺への社会学的アプローチ ほか)
    第2章 「いじめ自殺」の発見(いじめによる自殺の「発見」
    「いじめ」という概念の創出 ほか)
    第3章 「いじめ自殺」のロジック(加害者/被害者という基本的構図
    「いじめ自殺」における加害者とは誰か ほか)
    第4章 消費される「いじめ自殺」(「いじめ語り」と自己
    「いじめ語り」とアイデンティティ ほか)
    第5章 「いじめ自殺」を超えて(いじめ問題の何を変えるべきか
    いじめ問題の「オルタナティブ・ストーリー」 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    伊藤 茂樹(イトウ シゲキ)
    1963年生まれ。東京学芸大学助手、聖徳学園岐阜教育大学講師を経て、駒澤大学総合教育研究部教授。専門は教育社会学

「子どもの自殺」の社会学―「いじめ自殺」はどう語られてきたのか の商品スペック

商品仕様
出版社名:青土社
著者名:伊藤 茂樹(著)
発行年月日:2014/09/18
ISBN-10:4791768019
ISBN-13:9784791768011
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:210ページ
縦:20cm
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