曽根中生自伝―人は名のみの罪の深さよ [単行本]
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曽根中生自伝―人は名のみの罪の深さよ [単行本]
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曽根中生自伝―人は名のみの罪の深さよ [単行本]

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出版社:文遊社
販売開始日: 2014/09/01
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曽根中生自伝―人は名のみの罪の深さよ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1970年代以降の日本映画を代表する映画監督が、伝説の脚本家集団「具流八郎」、日活ロマンポルノ、そして突然の失踪、発明家の現在までを明かす―奇才の全人生/全映画。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 河岸段丘と坂と(河岸段丘と坂と
    混雑する田舎 ほか)
    第2章 万年フォース助監督(補欠
    監督椅子 ほか)
    第3章 人間半(ロマンポルノ時代劇(71~72)
    猥褻を撮る(72~76) ほか)
    第4章 灰が磁石にくっ付いた(いまだ果されない湯布院の約束
    奇蹟 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    曽根 中生(ソネ チュウセイ)
    1937年、群馬県生まれ。1962年、東北大学文学部美学美術史学科卒業、日活に入社。鈴木清順らの助監督につく。その傍ら、脚本を担当した『壁の中の秘事』(若松孝二、1965)がベルリン国際映画祭に出品される。また、脚本家集団「具流八郎」として大和屋竺、田中陽造らとともに活動、鈴木清順監督の『殺しの烙印』(1967)の脚本を手掛ける。1971年、『色暦女浮世絵師』で初監督、日活ロマンポルノを代表する監督として活躍。一般映画では、『嗚呼!!花の応援団』(1976)が大ヒットする

曽根中生自伝―人は名のみの罪の深さよ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文遊社
著者名:曽根 中生(著)
発行年月日:2014/08/17
ISBN-10:4892571083
ISBN-13:9784892571084
判型:B5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:演劇・映画
ページ数:496ページ
縦:22cm
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