中国・韓国を本気で見捨て始めた世界―各国で急拡大する嫌中・嫌韓の実態 [単行本]

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中国・韓国を本気で見捨て始めた世界―各国で急拡大する嫌中・嫌韓の実態 [単行本]

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出版社:徳間書店
販売開始日: 2014/09/18
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中国・韓国を本気で見捨て始めた世界―各国で急拡大する嫌中・嫌韓の実態 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    経済の凋落が著しい中国・韓国。影響力の低下とこれまでの傲慢な姿勢から、各国で反発が広がりつつある。インド、トルコ、UAE、カナダ、オーストラリア、ロシア、モンゴルなどの国々で高まる中韓への警戒感と憎悪を現地ルポ!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 世界から切り捨てられる中国と韓国
    第1章 中国・韓国社会に蔓延する絶望と母国からの大脱走
    第2章 「反中最前線」となったベトナムとフィリピン
    第3章 インドが「反中国」で燃えている
    第4章 トルコの親日嫌中と中東産油国の中韓への警戒感
    第5章 カナダ、豪州、NZ、欧州でも反中感情が拡大している
    第6章 大国ロシアは背後から中国を牽制
    第7章 モンゴルと中央アジアに渦巻く中国への怨み
    エピローグ 中国・韓国の「終わりの始まり」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮崎 正弘(ミヤザキ マサヒロ)
    1946年、石川県金沢生まれ。評論家、作家。早稲田大学中退。「日本学生新聞」編集長、雑誌『浪曼』企画室長を経て、貿易会社を経営。1983年、『もうひとつの資源戦争』(講談社)で論壇デビュー。国際政治、経済などをテーマに独自の取材で情報を解析する評論を展開。中国ウォッチャーとして知られ、全省にわたり取材活動を続けている
  • 出版社からのコメント

    ますます加速する世界的な中国排斥の動き。その中国に接近する韓国も世界から孤立するようになった。各国を歩き見た貴重なルポ!
  • 内容紹介

    中国経済の衰退、米ロ対立、アメリカのアジア・リバランス政策の中で、ついに世界で中国排斥の動きが顕在化し始めた! 投資移民を停止したカナダ、歴史的に中国憎悪が激しいインド・モンゴル、そして中国を捨て駒にしようとしているロシアなど、各国での中国排斥の実態を解説。さらには反日外交と経済凋落から「中国頼み」しかなくなった韓国も、世界から孤立しつつある実態を明らかにする。中国・韓国の周辺国から世界各国まで見てきたリアルなルポ!

中国・韓国を本気で見捨て始めた世界―各国で急拡大する嫌中・嫌韓の実態 の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:宮崎 正弘(著)
発行年月日:2014/09/30
ISBN-10:419863856X
ISBN-13:9784198638566
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:262ページ
縦:18cm
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