しっぷうどとう 8(ビッグコミックス) [コミック]

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しっぷうどとう 8(ビッグコミックス) [コミック]

価格:¥534(税込)
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フォーマット:
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出版社:小学館
販売開始日: 1998/05/01
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しっぷうどとう 8(ビッグコミックス) [コミック] の 商品概要

  • 内容紹介

    高校生・長門烈が、剣道を通じて男としても成長していく過程を瑞々しく描く

    ▼第1話/おれがそうだったから▼第2話/剣道しか…▼第3話/剣道が好きなんだ▼第4話/いよいよ決勝リーグ▼第5話/許さない…▼第6話/負けるのか…!?▼第7話/剣道をやりなさい▼第8話/その差なんだ▼第9話/同じ高校生なのに▼第10話/負けるなっ▼第11話/みっともねえな
    ●登場人物/長門烈(佐倉神城高校1年。先輩の阿南に影響を受け、剣道部に入部する)阿南俊(佐倉神城高校2年。剣道歴は8年の二段。昨年インタ-ハイに出場し、個人ベスト8)
    ●あらすじ/インターハイの決勝リーグ目前、烈は、ささくれた竹刀で練習に臨み、阿南の首にけがを負わせてしまう。幸いけがは軽く、試合出場はできそうな様子を見に来た曽我に向かって、「他人を傷つけてまで剣道を続けたくない」とまで言う烈に、曽我はけがをさせた技である「突き」の練習をしようと持ちかけるが…(第1話)。▼曽我は、父が「突き」によって命を絶たれて以来、剣道を止め、中学生になった頃には不良グループと付き合うようになっていた。しかし、その「突き」を放った張本人であり、曽我の友人でもあった八木の「剣道しか居場所がないんじゃないか」という言葉で、再び剣道に打ち込むようになったのだった。しかし、いまだに「突き」に対する恐怖心が消えない曽我は、烈に自分のようにならないために突きの練習を持ちかけたのだ(第2話)。
    ●本巻の特徴/さまざまな苦難を乗り越え、インターハイ決勝リーグの日を迎えた佐倉神城剣道部。一回戦の相手は城王高校だったが、思わぬ苦戦を強いられるが…

    図書館選書
    まったくの初心者ながら、佐倉神城高校剣道部に入部した長門烈。ひ弱な自分に別れを告げ、新しく生まれ変わるために烈は必死に闘い続ける。

しっぷうどとう 8(ビッグコミックス) [コミック] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:盛田 賢司(著)
発行年月日:1998/05
ISBN-10:4091843484
ISBN-13:9784091843487
判型:B6
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:207ページ
縦:19cm
その他:その差なんだ
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