つい話したくなる世界のなぞなぞ(文春新書) [新書]

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つい話したくなる世界のなぞなぞ(文春新書) [新書]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2014/09/19
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つい話したくなる世界のなぞなぞ(文春新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    4000年前から人類とともにあった「なぞなぞ」。世界各地の個性豊かすぎるなぞなぞに、驚き、笑い、呆れながら、自然に歴史や文化が頭に入ってしまう。雑学王のり・たまみが集めに集めた傑作なぞなぞが大集合!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    Q.ヨーロッパ編
    Q.アジア編
    Q.アメリカ編
    Q.ラテンアメリカ編
    Q.インド・中東編
    Q.日本編
    Q.ロシア・アフリカ・オーストラリア編
    Q.全世界編
  • 出版社からのコメント

    四千年前から人類を魅了してきたなぞなぞ。個性溢れるなぞなぞに笑ったり呆れたりしているうちに世界の風土や文化、歴史がわかる。
  • 内容紹介

    「口があっても、しゃべれないものな~んだ?」(韓国)
    「空のコップには、水は何滴入るでしょう?」(オランダ)
    「理解しがたい女性を3種類あげよ」(アイルランド)
    「いくら見ても信用できないもの、な~んだ」(タンザニア)

    4000年以上前から人類とともにあるなぞなぞ。
    日本では室町時代に大ブームになりましたが、世界でも「The Riddle」(なぞなぞ)は長年にわたり親しまれてきました。
    世界各国の傑作なぞなぞを集めたこの本、ただのなぞなぞ本ではありません。雑学王のり・たまみの手にかかると、歴史、文化、地理、科学、数学……ありとあらゆるウンチクが自然に頭に入ってしまう上質な読み物に生まれ変わりました。

    意外にブラックな答えや、頭の体操にぴったりのトンチの効いたもの、ときに偏見に満ちたなぞなぞに、笑ったり、呆れたり、驚かされたりの連続です。
    その国のお国柄が反映されたなぞなぞは、その国の文化そのもの。
    職場で、飲み屋で、デートでつい話したくなる、すぐに使えるネタが77!
    答えはぜひ本書にて。

つい話したくなる世界のなぞなぞ(文春新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:のり・たまみ(著)
発行年月日:2014/09/20
ISBN-10:4166609890
ISBN-13:9784166609895
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:237ページ
縦:18cm
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