父と息子の大闘病日記 [単行本]

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    • 父と息子の大闘病日記 [単行本]

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父と息子の大闘病日記 [単行本]

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出版社:扶桑社
販売開始日: 2014/09/20
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父と息子の大闘病日記 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    家族が笑うとボクも笑う。そんな小さな笑いが唯一の救いだった。父と過ごすことで、私は日常を反芻しているのだと思う。重度くも膜下出血からの生還。家族の新しい“日常”のはじまり。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 パパが飛行機の中で倒れて意識不明なんだって。(ソレは突然、やってきた―頑張りすぎないで、少しはずる休みをしろよ
    父は「ねてる」人だった―気にすることはないんだからね ほか)
    第2章 くも膜下出血発症から83日目。リハビリ病院へ。(リハビリ病院への転院―ボクはリハビリがきらいだった
    転院して消えた笑顔―病院食になくて給食にあるもの ほか)
    第3章 自宅療養へ向けて、リハビリ病院からふたたびの転院。(迫られる、リハビリ病院“後”―どんなつらいときでも晴れはくる
    新たな病名は「高次脳機能障害」―聞きたいのなら、ボクを見ろ ほか)
    第4章 1年ぶりに、父がいつもの場所に帰ってきた。(長い旅を終えて―あの不安はもうない
    トイレで用を足すという感動―救いの言葉 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    神足 裕司(コウタリ ユウジ)
    1957年、広島県生まれ。慶応義塾大学在学中からライター活動を始め、1984年、渡辺和博との共著『金魂巻』がベストセラーに。コラムニストとして、雑誌やテレビ、ラジオ、CM、映画などで活躍。そのさなかの2011年9月3日、重度くも膜下出血に倒れる。2回のリハビリ病院転院を経て、2012年9月に退院。現在は自宅でリハビリを続けながら、執筆活動を再開

    神足 祐太郎(コウタリ ユウタロウ)
    1987年、東京都生まれ。神足裕司の長男。父親が倒れたことによって、24歳のときにケアの当事者となる

父と息子の大闘病日記 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:神足 裕司(著)/神足 祐太郎(著)
発行年月日:2014/09/20
ISBN-10:4594071279
ISBN-13:9784594071271
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:182ページ
縦:19cm
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