文盲―アゴタ・クリストフ自伝(白水uブックス) [新書]
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文盲―アゴタ・クリストフ自伝(白水uブックス) [新書]

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出版社:白水社
販売開始日: 2014/09/20
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文盲―アゴタ・クリストフ自伝(白水uブックス) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世界的ベストセラー『悪童日記』の著者が初めて語る、壮絶なる半生。祖国ハンガリーを逃れ難民となり、母語ではない「敵語」で書くことを強いられた、亡命作家の苦悩と葛藤を描く。傑作を生み出した、もうひとつの衝撃的な物語。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ことの初め
    話し言葉から書き言葉へ

    道化芝居
    母語と敵語
    スターリンの死
    記憶
    国外亡命者たち
    砂漠
    人はどのようにして作家になるか?
    文盲
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    クリストフ,アゴタ(クリストフ,アゴタ/Kristof,Agota)
    1935年オーストリアとの国境に近い、ハンガリーの村に生まれる。1956年ハンガリー動乱の折、乳飲み子を抱いて夫と共に祖国を脱出、難民としてスイスに亡命する。スイスのヌーシャテル州(フランス語圏)に定住し、時計工場で働きながらフランス語を習得する。みずから持ち込んだ原稿がパリの大手出版社スイユで歓迎され、1986年『悪童日記』でデビュー。2011年没

    堀 茂樹(ホリ シゲキ)
    1952年生まれ。翻訳家、慶應義塾大学総合政策学部教授、アンスティチュ・フランセ東京講師

文盲―アゴタ・クリストフ自伝(白水uブックス) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:白水社
著者名:アゴタ クリストフ(著)/堀 茂樹(訳)
発行年月日:2014/09/30
ISBN-10:4560071950
ISBN-13:9784560071953
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:外国文学小説
ページ数:111ページ
縦:18cm
その他: 原書名: L'ANALPHABETE:RECIT AUTOBIOGRAPHIQUE〈Kristof,Agota〉
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