家康は関ヶ原で死んでいた―二代目家康が駿府で見た夢と野望(竹書房新書) [新書]

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家康は関ヶ原で死んでいた―二代目家康が駿府で見た夢と野望(竹書房新書) [新書]

価格:¥924(税込)
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出版社:竹書房
販売開始日: 2014/09/26
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家康は関ヶ原で死んでいた―二代目家康が駿府で見た夢と野望(竹書房新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦国武将として人気が高い徳川家康は、長く辛酸をなめた人物だった。最後には天下を収め、長く平和な江戸の世を創り上げた。しかし、もし家康がその人生の途中で不慮の死を遂げ、別の人物が家康を名乗り、天下人となっていたとしたら…。そんな「家康死亡説」は古くから唱えられていた。主なものでも「桶狭間の戦い死亡説」「関ヶ原の戦い死亡説」「大坂夏の陣死亡説」の三説がある。これらを検証していくと、そこにはある疑問が浮かび上がってくる。本当の家康とは別に、もう一人の家康がいたのでは…。その人物とはいったい誰か、そして二代目・家康となった男が見た夢と野望とは?果たして本当の天下人とは誰なのか…。その謎に迫る!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 徳川家康は三度死んだ
    第2章 桶狭間死亡説「願人坊主・浄慶、松平元康となる」
    第3章 関ヶ原死亡説「世良田二郎三郎元信、家康となる」
    第4章 大坂夏の陣死亡説「小笠原秀政、大御所となる」
    第5章 二つの異なる政権「徳川幕府」と「駿府王国」
    第6章 二代目家康が夢見た黄金の日本合衆国
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    島 右近(シマ ウコン)
    1960年生まれ、神奈川県葉山町に育つ。放送作家、映像プロデューサー。ドキュメンタリー番組(NHK『美しき大河に生きる四万十川紀行』でハイビジョンアワード受賞)に携わるうちに歴史に興味を抱き、史跡や古戦場、山城を旅しはじめる。著述としても雑誌を中心に、『LEON』で湘南ライフの記事を執筆プロデュース、『週刊女性』でスピリチュアルから沖縄の歴史文化を検証する記事、その他媒体では日本芸能史などを手掛ける

家康は関ヶ原で死んでいた―二代目家康が駿府で見た夢と野望(竹書房新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:竹書房
著者名:島 右近(著)
発行年月日:2014/10/03
ISBN-10:4801900194
ISBN-13:9784801900196
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:諸芸・娯楽
ページ数:215ページ
縦:18cm
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