企業はなぜ海外へ出てゆくのか―多国籍企業論への階梯(シリーズ 社会・経済を学ぶ) [全集叢書]
    • 企業はなぜ海外へ出てゆくのか―多国籍企業論への階梯(シリーズ 社会・経済を学ぶ) [全集叢書]

    • ¥3,740113 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009002180291

企業はなぜ海外へ出てゆくのか―多国籍企業論への階梯(シリーズ 社会・経済を学ぶ) [全集叢書]

価格:¥3,740(税込)
ゴールドポイント:113 ゴールドポイント(3%還元)(¥113相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:日本経済評論社
販売開始日: 2014/09/23
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

企業はなぜ海外へ出てゆくのか―多国籍企業論への階梯(シリーズ 社会・経済を学ぶ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    多国籍企業論を本格的に学ぶ際に、求められる知識とはどのようなものか。本書では、それらを既に習得していることを前提としている多くの類書を補完する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 経済学と経営学:成立と差異
    第2章 反・補新古典派の経済学
    第3章 国際事業活動の多面的把握:5W2Hの視点
    第4章 統計データでみる対外投資史
    第5章 韓国・台湾経済の奇跡:過程と要因
    第6章 産業高度化の論理とビジネス戦術の様式
    第7章 アジアNIEsの国際競争力低下と企業の対外展開
    第8章 貿易理論の基礎
    第9章 利益は誰のために:FDIの経済学的モデルと経営学的モデル
    第10章 経営学的MNC・FDI理論:理解深化への踏破
  • 出版社からのコメント

    多国籍企業論を学ぶ際に求められる知識とは
  • 内容紹介

    多国籍企業論を本格的に学ぶ際に,求められる知識とはどのようなものか。それらを既に習得していることを前提としている多くの類書を補完するのが,本書の役割である。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    越後 修(エチゴ オサム)
    北海学園大学経済学部准教授。1972年生まれ。岡山大学経済学部卒、同志社大学大学院経済学研究科単位取得中退

企業はなぜ海外へ出てゆくのか―多国籍企業論への階梯(シリーズ 社会・経済を学ぶ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済評論社
著者名:越後 修(著)
発行年月日:2014/09/25
ISBN-10:4818823376
ISBN-13:9784818823372
判型:A5
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:338ページ
縦:21cm
他の日本経済評論社の書籍を探す

    日本経済評論社 企業はなぜ海外へ出てゆくのか―多国籍企業論への階梯(シリーズ 社会・経済を学ぶ) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!