アフリカを活用する―フランス植民地からみた第一次世界大戦(レクチャー 第一次世界大戦を考える) [全集叢書]
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アフリカを活用する―フランス植民地からみた第一次世界大戦(レクチャー 第一次世界大戦を考える) [全集叢書]

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出版社:人文書院
販売開始日: 2014/10/25
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アフリカを活用する―フランス植民地からみた第一次世界大戦(レクチャー 第一次世界大戦を考える) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    フランスは戦争に植民地を動員し、アフリカを活用する下地を整える。戦後はシトロエンやルノーの車でアフリカ大陸の走破も行われた。大戦はどこまで時代の画期となったのか、植民地支配の社会・文化的側面から、大戦を再考する。なぜフランスによく仕えないといけないのですか?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 植民地の動員・戦争のなかの植民地(戦場跡から
    植民地からの兵士と労働者
    フランスの兵制改革 ほか)
    第2章 「精神の征服」(ジョルジュ・アルディと『ある精神の征服』
    アフリカ版二人の子どもの巡歴『ムサとジ=グラ』
    アフリカ人の手記『大いなる慈愛』 ほか)
    第3章 シトロエンのクルージング(アフリカの戦闘
    植民地の重み
    植民地の活用へ ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    平野 千果子(ヒラノ チカコ)
    1958年生まれ。現在、武蔵大学人文学部教授。上智大学にて博士(地域研究)。専攻は、フランス植民地史
  • 内容紹介

    フランスは戦争に植民地を動員し、アフリカを活用する下地を整える。戦後はシトロエンやルノーの車でアフリカ大陸の走破も行われた。大戦はどこまで時代の画期となったのか、植民地支配の社会・文化的側面から、大戦を再考する。
  • 著者について

    平野 千果子 (ヒラノ チカコ)
    武蔵大学人文学部教授。専攻は、フランス植民地史。著書に『フランス植民地主義の歴史』(人文書院、2012年)、『フランス植民地主義と歴史認識』(岩波書店、2014年)など。

アフリカを活用する―フランス植民地からみた第一次世界大戦(レクチャー 第一次世界大戦を考える) の商品スペック

商品仕様
出版社名:人文書院 ※出版地:京都
著者名:平野 千果子(著)
発行年月日:2014/10/28
ISBN-10:4409511211
ISBN-13:9784409511213
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:歴史総記
言語:日本語
ページ数:166ページ
縦:19cm
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