"伝統"の礎―加賀・能登・金沢の地域史 [単行本]
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"伝統"の礎―加賀・能登・金沢の地域史 [単行本]

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出版社:竹内書店新社
販売開始日: 2014/10/31
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"伝統"の礎―加賀・能登・金沢の地域史 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    地域の中で創られ、形を変えながらも現代に継承されてきたものとしての“伝統”の場として、加賀・能登・金沢の歴史的基盤と変遷を明らかにし、その特質を考察する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 “伝統”を創り出す舞台の形成(「能登国大田文」をめぐって
    曹洞禅宗の地方展開とその住持制―永平寺・總持寺の両本山を中心に
    加賀立国の史的意義
    戦国期加賀国の非真宗寺院について―山代荘慶寿寺と一向一揆・本願寺
    戦国期能登七尾城下町と湊町―能登畠山氏の戦国期の政治拠点について)
    2 加賀・能登・金沢の地域展開と“伝統”(中近世移行期における能登の寺社勢力と地域社会
    中世・近世の地域支配と和歌・連歌の奉納―白山比〓(め)神社奉納『白山万句』を中心に
    近世能登の職人について―七尾大工とその周辺
    近世加越能地域における祭礼と芸能興行
    近世金沢の医療―“伝統”の礎と社会史的意義を探る)
    3 近代における“伝統”の創出(明治初年加賀藩政における職制改革の特質
    「大金沢論」と「市民」意識の涵養―第一回金沢市祭の政治的背景
    「風景」化するマガキ―秘境ツーリズムと能登半島)
    第六四回(金沢)大会の記録

"伝統"の礎―加賀・能登・金沢の地域史 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:雄山閣
著者名:地方史研究協議会(編)
発行年月日:2014/10/25
ISBN-10:4639023340
ISBN-13:9784639023340
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:293ページ
縦:22cm
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