「むなしさ」を感じたときに読む本(角川SSC新書) [新書]

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「むなしさ」を感じたときに読む本(角川SSC新書) [新書]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2014/11/08
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「むなしさ」を感じたときに読む本(角川SSC新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「むなしい」「どうせ、意味がない」。こんな空気が、いつ頃からか社会を覆うようになってきています。右肩上がりの時代は終わった、と言われる時代背景を考えれば、人が「むなしさ」を感じがちなのは必然かもしれません。しかし、単にそんなムードに流されて生きる力を失ってほしくはありません。自分の中に内在している力に気づき、前向きな希望を見出してほしい。「むなしさ」を感じているときは自分を変えるべき、というサインでもあるのです。「むなしさ」が心に充満したとき、その空虚さに負けないためのヒントをまとめました。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 「むなしさ」は「自分の生き方をチェックすべき」というサイン
    第1章 「やっても仕方がない」と思うときの「むなしさ」―自分の人生をコントロールできないとき
    第2章 心にぽっかり穴があいたような「むなしさ」―つながりや居場所がないとき
    第3章 「同じことの繰り返し」という「むなしさ」
    第4章 人生の意義がわからないという「むなしさ」―「やりたいことを見つけよう」に惑わされない
    第5章 自分という存在に意義が感じられない「むなしさ」
    第6章 「変化」に伴う「むなしさ」
    第7章 衝撃によって引き起こされる「むなしさ」
    終章 「むなしさ」が強すぎるとき
  • 出版社からのコメント

    「むなしさ」が心に湧いてきたとき、それは自分の考え方を変えるサイン
  • 内容紹介

    仕事・人間関係・生きがい・職場・家族…。生きづらいと言われる現代ですが、むなしさを感じるときこそ、自分の考え方を変えるときだと教えてくれているのです。人気精神科医が、人生に悩む43の事例に答えます。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    水島 広子(ミズシマ ヒロコ)
    1968年、東京生まれ。慶応義塾大学医学部卒業、同大学院修了。医学博士。摂食障害、気分障害、不安障害、トラウマ関連障害、思春期前後の問題や家族の病理などが専門。「対人関係療法」の日本における第一人者。慶大医学部精神神経科勤務を経て、2000年6月から2005年8月まで衆議院議員として2期5年間を務める

「むなしさ」を感じたときに読む本(角川SSC新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:水島 広子(著)
発行年月日:2014/11/25
ISBN-10:404731658X
ISBN-13:9784047316584
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:171ページ
縦:18cm
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