チャイナ インベイジョン―中国日本侵蝕(講談社文庫) [文庫]

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チャイナ インベイジョン―中国日本侵蝕(講談社文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 2014/11/14
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チャイナ インベイジョン―中国日本侵蝕(講談社文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    北海道が危ない、と主張した大物政治家の突然の死。それから間もなくして中国資本による北海道の土地買収が続々と始まる。一方、尖閣諸島には中国船が我が物顔で侵入。その陰で高笑いするのは次期主席と目される朱洪平だった。日本を侵蝕していく中国、この先どれだけやられるのか。迫真のクライシスノベル。
  • 目次

    第一章 二〇〇九年・秋
    第二章 二〇一〇年・夏~秋
    第三章 二〇一一年・春~二〇一二年
    終章 そしてすべての者たちの未来
  • 出版社からのコメント

    領土の危機は尖閣諸島だけではない。隣国に国土を侵蝕されつつある最悪の未来へのシナリオを抉り出す、緊急警告ノベル!
  • 内容紹介

    領土の危機は尖閣諸島だけではない。隣国に国土を侵蝕されつつある最悪の未来へのシナリオを気鋭の作家が抉り出す、緊急警告ノベル。「日本が危ない」と言い続けていた一人の政治家の死から、すべては始まった。フリーライター・予備自衛官・警視庁公安部外事二課警視、それぞれの立場から調査を始めた男たちは、増強を続ける隣国・中国が、北海道などで日本の国土を次々と買いあさっている事実に突き当たる。


    領土の危機は尖閣諸島だけではない。
    隣国に国土を侵蝕されつつある最悪の未来へのシナリオを気鋭の作家が抉り出す、緊急警告ノベル!

    「日本が危ない」と言い続けていた一人の政治家の死から、すべては始まった。
    フリーライター・予備自衛官・警視庁公安部外事二課警視、それぞれの立場から調査を始めた男たちは、増強を続ける隣国・中国が、北海道などで日本の国土を次々と買いあさっている事実に突き当たる。それらの多くは日本の国防上重要な地点に隣接していた。
    平和と繁栄に慣らされたこの国に、今いかなる危機が迫っているのか!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    柴田 哲孝(シバタ テツタカ)
    1957年、東京都生まれ。日本大学芸術学部中退。2006年『下山事件 最後の証言』で第59回日本推理作家協会賞(評論その他の部門)と第24回日本冒険小説協会大賞(実録賞)をダブル受賞、2007年『TENGU』で第9回大藪春彦賞を受賞。1986年から1990年のパリ・ダカールラリーにドライバーとして参戦した経験もある
  • 著者について

    柴田 哲孝 (シバタ テツタカ)
    東京都生まれ。日本大学芸術学部写真学科中退。フリーのカメラマンから作家に転身して作家に。
    2006年に『下山事件 最後の証言』で第59回日本推理作家協会賞(評論その他の部門)と第24回日本冒険小説協会大賞(実録賞)をダブル受賞、2007年に『TENGU』で第9回大藪春彦賞を受賞。著書は『異聞 太平洋戦記』『中国毒』『国境の雪』『GEQ大地震』など多数ある。1986年から1990年のパリ・ダカールラリーにドライバーとして参戦、アマゾン川での世界最大の淡水魚ピラルク釣行など冒険心に溢れ、モータージャーナリストとしても活躍した経験を持つ、行動派作家。

チャイナ インベイジョン―中国日本侵蝕(講談社文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:柴田 哲孝(著)
発行年月日:2014/11/14
ISBN-10:4062779226
ISBN-13:9784062779227
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:519ページ
縦:15cm
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