もし動物と会話ができたら―ペットの気持ちがわかる12のストーリー [単行本]

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もし動物と会話ができたら―ペットの気持ちがわかる12のストーリー [単行本]
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もし動物と会話ができたら―ペットの気持ちがわかる12のストーリー [単行本]

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出版社:サンマーク出版
販売開始日: 2014/11/25
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もし動物と会話ができたら―ペットの気持ちがわかる12のストーリー の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    犬と猫が語った、飼い主への深い愛。動物とテレパシーで話す「アニマルコミュニケーション」の第一人者が、「彼ら」の本音を教えます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    イタズラ・ムダ吠えで伝えたかった本当のこと―「ぼくは“王子様”じゃないよ」

    ペットだって自由が欲しい!―「たまには再会の喜びを味わいたいの」
    犬嫌いな犬が心に秘めていた思いとは?―「ママは、ワタシが守る!」
    「犬友」に振り回される犬と飼い主―「ママ、もう無理しなくてもいいと思うよ」
    ペットを追いつめる飼い主の負のオーラ―「アタシ、本当はとても怖いの」
    ささいなことから始まるペットたちの反乱―「だって、ワタシがいつも一番でいたいもの!」
    こんな家庭からはペットも逃げ出す―「私、今のパパは嫌いなの」
    心は飼い主への愛でいっぱい―「ボク、大人になったよ」
    動物も説明すればわかってくれる―「お兄ちゃんは、ボクのスター」
    病気でも悲しんでほしくない!―「もっと、友だちにボクのこと自慢して!」
    飼い主を恨んで死ぬ子はいない―「このおうちの子として生きたこと、すごく幸せだったよ」
    最後まで動物としての誇りを持って生きるペットたち―「私は、あなたの猫だったよ」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森永 紗千(モリナガ サチ)
    アニマルコミュニケーター。栃木県生まれ。2004年からアニマルコミュニケーターとして正式に活動を開始し、動物とのセッションを行いつつ、雑誌連載やTV出演なども行う。2008年からはアニマルコミュニケーション・ワークスクールを開講

もし動物と会話ができたら―ペットの気持ちがわかる12のストーリー の商品スペック

商品仕様
出版社名:サンマーク出版
著者名:森永 紗千(著)
発行年月日:2014/11/25
ISBN-10:476313406X
ISBN-13:9784763134066
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:222ページ
縦:19cm
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