闇に消えたダイヤモンド―自民党と財界の腐蝕をつくった「児玉資金の謎」(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

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闇に消えたダイヤモンド―自民党と財界の腐蝕をつくった「児玉資金の謎」(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 2009/01/22
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闇に消えたダイヤモンド―自民党と財界の腐蝕をつくった「児玉資金の謎」(講談社プラスアルファ文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    50年以上にわたって政権を握ってきた自由民主党の誕生には、ブラックマネーが大きく関与していた。戦時中の「児玉機関」が中国や東南アジアで集めた、ダイヤモンドなどの宝石が自民党の母体となった日本自由党の結党資金に使われたのだ。そのため、大物議員たちが疑獄事件に関与することとなった。ダイヤモンドは人知れず日本から、海外に流出していた。その足跡を辿りながら、ダイヤモンドをきっかけとして起こった政治、経済事件の真実に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 二〇カラットのダイヤモンド
    第1章 児玉誉士夫と自民党
    第2章 浮上するダイヤモンド
    第3章 金丸信・金塊の謎
    第4章 児玉誉士夫の影
    第5章 日本株式会社の秘密
    終章 あとがきに代えて
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    立石 勝規(タテイシ カツノリ)
    1943年、青森県に生まれる。東北大学卒業後、毎日新聞社入社。東京本社社会部副部長、編集委員、論説委員、論説副委員長を歴任。この間、三越疑惑、田中新金脈、金丸脱税事件などを取材する。その後、毎日新聞社を退社しノンフィクション作家となる

闇に消えたダイヤモンド―自民党と財界の腐蝕をつくった「児玉資金の謎」(講談社プラスアルファ文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:立石 勝規(著)
発行年月日:2009/01/20
ISBN-10:4062812568
ISBN-13:9784062812566
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:279ページ
縦:16cm
その他:『ダイヤモンド「腐蝕の連鎖」 政・官・業が集う「日本の密室」』加筆・修正・改題書
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