清張映画にかけた男たち―『張込み』から『砂の器』へ [単行本]

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清張映画にかけた男たち―『張込み』から『砂の器』へ [単行本]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2014/11/27
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清張映画にかけた男たち―『張込み』から『砂の器』へ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    10日で終わるはずだった『張込み』佐賀ロケ。だが彼らは1ヵ月以上たっても帰ってこなかった。やがて男たちは『砂の器』を生み、幻の映画『黒地の絵』に立ち向かう…。松本清張作品の映画化に挑み続けた昭和の熱い日々!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 ドキュメント『張込み』(クランク・インまで;役者たちの事情;佐賀入り;山を求めて)
    第2部 『砂の器』、そして『黒地の絵』(清張ブーム到来;それぞれの旅立ち;清張の企て)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西村 雄一郎(ニシムラ ユウイチロウ)
    ノンフィクション作家、映画・音楽評論家。1951年、佐賀市生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科を卒業後、「キネマ旬報」パリ駐在員。帰国後、映像ディレクターとしてビデオCM、ビデオクリップを演出。1985年から古湯映画祭(佐賀市富士町)の総合ディレクターを務め、その功績により90年に「佐賀新聞文化奨励賞」受賞。2001年公開映画『いのちの海』(原作・帚木蓬生)で脚本を初執筆(石堂淑朗と共作)。03年にオープンした「映像ミュージアム」(埼玉県川口市)の総合監修を担当

清張映画にかけた男たち―『張込み』から『砂の器』へ の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:西村 雄一郎(著)
発行年月日:2014/11/25
ISBN-10:4103039353
ISBN-13:9784103039358
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:328ページ
縦:20cm
横:14cm
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